501 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/06(日)19:42:09.04ID:GvNVX0GPO
- >>497みんな女の子みたいなショタ坊に萌えてるだけだから、男だとか女だとかどうでもよくね?
まぁ、俺のようにシブタク目当てで粘着してる奴も少なからずいるだろうがな
- 507 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/06(日)19:51:03.32ID:tzp1PmvnO
- 義「ん~どれも欲しいなぁ・・・」
兄「お。何?何見てんの?」
義「うぇ!?に、にいちゃん!な、何でもないよ。何でも」
兄「はは。なーに慌ててんだよ!すぐ顔に出すからなぁおまえ」
バサッ
義「あ!やめてよ。見ないでよー!!」
兄「なになにぃ・・・・・!!!!---------」
義「そ、それは別に、その・・・!」
兄「こ、これは----------」
完
516 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/06(日)20:07:16.61ID:ewmNmW7V0
- 義弟をハガレンのアル風味で読むと(・∀・)イイ!!
- 533 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/06(日)21:00:48.72ID:igUWD3rG0
-
シブタクが実はすげぇ誠実でいい奴、って妄想をしてシブタク粘着してる俺もほす
- 534 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/06(日)21:09:57.16ID:RTNkAQEXO
- >>533
それいいww
いっつも義弟や姉逹との会話の後に影で
「またあんな事言っちゃった‥‥こんな性格じゃ、弟君にいつまでたっても告白できないよォ‥‥」
とか思ってるシブタクに萌えるww
- 535 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/06(日)21:11:51.12ID:igUWD3rG0
- >>534
彼にもな、家庭でいろいろあったんだよ
だけど本当は根っからの誠実な子でな
ただ、バイクとつるんでる仲間はなんとなく好きだから、あぁやって軽いフリしてるだけなのさ
- 536 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/06(日)21:19:20.37ID:V21mcicn0
-
おまえらやめてくれ、義弟よりシブタクが好きになってしまうwwwwwwww
- 539 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/06(日)21:25:05.83ID:D7d5YfI5O
- シブタクの人気に嫉妬wwwww
- 543 :鯨◆Kujira/tHU:2006/08/06(日)21:39:30.03ID:8kiOjNzp0
- http://kjm.kir.jp/data/115486793568.png
- 画像ファイルをお持ちの方はアップロードしてくださると助かります。
シブタクが不細工キャラなのかわからん
- 584 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)00:49:50.82ID:+LTVLuVj0
- 義「あ、おにいちゃんだ」
義「おにいちゃ…」
義「(あ…、もしかして、学校で声かけたりしたら嫌がられるかも)」
義「(友達も、学校の中できょうだいとかに声掛けられるのなんて
恥ずかしいって言ってたし…)」
兄「ん?アレは義弟?
あ、行っちまった、気付かなかったのかな」
- 585 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)00:54:25.84ID:+LTVLuVj0
- 兄「ただいま~、お腹すいた~」
義「お帰り~、ちょっと待っててね」
兄「そういえば、今日昼休みに、廊下ですれ違ったぞ
気付かなかったか?」
義「え?あの」
兄「どした?」
義「気付いてはいたんだけど」
兄「なら声くらいかけてくれればいいのに」
義「あの…、学校で声かけたりしたら嫌がられるかなって思って…」
- 586 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)00:55:35.94ID:+LTVLuVj0
- 兄「へ?何で」
義「友達とか、学校で兄弟に声掛けられるのイヤだって言ってたし」
義「お兄ちゃんは…嫌じゃない?」
兄「別に、嫌でもなんでもないぞ?」
義「ほんと?」
兄「ああ、可愛い弟に声掛けられるのが何で嫌なんだ?」
義「…おにいちゃん!」
兄「ちょ、抱きつくな、ってかなんで抱きつく」
義「えへへ~、ひみつだよっ☆」
兄「変な奴だな…、ま、いいや。それよりご飯マダー?」
義「すぐ作るからちょっとまっててね」
義「(えへへ、お兄ちゃん優しいな。それに、可愛いって…)」
- 592 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)01:07:10.28ID:bOtLFbfqO
- >>587
GJ充分萌えたぜwwwww
- 601 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)01:50:16.30ID:Wl286vLIO
-
義弟『あのね兄さん。僕は最初兄さんができるって聞いたときすごく嫌だったんだ。』
兄『・・・・』
義弟『でもね今はすごくね兄さんがいてすごくうれしいんだ。』
兄『・・・・』
義弟『兄さん・・・だからさぁ・・・めぇあけてぇよぉ・・・』
兄『・・・・』
義弟『僕兄さんの事大好きで大好きで僕の頭撫でる大きいてとか笑った顔とか。兄さんの全部が大好きなんだよ?』
兄『・・・・』
義弟『ねぇ兄さんなんか答えてよぉ・・・。気持ちも伝えてないのに先にいかないでよ。』
兄『・・・・』
義弟『ねぇ兄さん。兄さんてばぁぁぁ!』
兄『おい!義弟!どうした?寝ながら泣いてたぞ?』
義弟『(夢か良かった・・・)ねぇ?兄さん僕を置いてどこかに一人で行ったりしないでね?』
兄『大丈夫だ。俺はどこにもいかないよ。いきなりどうした?』
義弟『ううん。なんでもない。おはよう。兄さん』
- 604 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)01:57:07.68ID:bOtLFbfqO
- >>601(´・ω・) セツナモエス
- 611 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)02:34:16.42ID:HBTi+P4kO
- 兄の方の従兄弟(義弟より年下)が現れた!
従「おにいちゃんあそんでー」
兄「はは、仕方ないな、」
従「きゃいきゃい」
義「…(兄さん…)」
夏休みに親戚の家に行くと、兄をよくとられないか?
- 613 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)02:39:08.49ID:B+fR3zvGO
- 勝手に>>601の続き
兄「今日は二人で出掛ける予定だろ?なんなら中止にするか?」
義「うぅん。平気だよ」
義(でもなんだろう…夢だったのに、凄い胸騒ぎがする)
兄「なぁ、これなんかどうだ?義に似合うと思うぞ」
義「ちょっと派手すぎないかなぁ」
兄「お前が質素なもんしか来てないんだよ」
店員1「あの二人カップルかしら?」
店員2「お似合いよね」
義「…///」
兄「ヒソヒソ話するなら聞こえないように話せと……じゃあ、これ買ってやるから」
義「……うん///」
- 614 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)02:44:50.55ID:B+fR3zvGO
-
兄「さーて、後はメシだけだな。今日は俺の奢りだからなんでもいいぞ」
義「そんな!悪いよ…」
兄「何いってんだよ。いつも世話になってる礼だ」
義「兄さん」
兄「俺さ…お前が来る前はなんもできなったんだよ。だから本当、助かってる」
義「……兄さんっ!」
兄「なんだよ、くっつくなって!」
ププーッ
ぬこ「にゃー」
兄「ん?なんだ?」
義「あ…猫だ!!」
兄「……よし」
義「兄さん!?兄さぁぁぁぁん!!」
ここまででバッドエンドと兄生存エンドどっちにしようか迷う
- 651 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)08:58:12.41ID:nkGrCIWuO
- 義「はあ…はあ…」
義「だ、駄目だよ兄さんそんなところ…はあっ」
義「兄さん、兄さん、兄さんっ――んっ!!」
義「…ふう…切ないよお…兄さん…」
- 652 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)09:05:17.92ID:aUxbDXE90
- >>651
一人エチーハァハァ(*´д`)
兄「……聞こえてるぞ」
とかww
- 653 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)09:16:22.74ID:ntmyrDcjO
- シブタク「……聞こえてるぞ」
- 654 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)09:18:13.12ID:aUxbDXE90
- >>653
ストーカーじゃねえかwwwwwwシブタクきめぇwwwwwwwwwww
- 712 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)12:27:41.18ID:q55CIWu5O
ガチャッ
義「……」
兄「お、義弟おかえり」
義「……」
兄「おい、挨拶くらいちゃんと言え……」
義「うっせーなぁぁあ!!血繋がってねぇのに兄貴ズラすんじゃねぇぇよ!!!」
バタンッ
兄「……(なんだぁ?反抗期か?)」
義「(俺の気持ちに早く気付よバーロー…)」
- 727 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)13:38:14.68ID:Jj9dJJQO0
- 男友「唐突だが合コンをしようと思う」
男「は?久しぶりに電話してきたと思ったら何を・・・」
男友「君には男女各1名ずつを連れてきてもらいたい。日時は明後日の午後6時から。場所は後ほど伝える。じゃあな」
プツッ。ツー。ツー。ツー
男「・・・・・・明後日か・・・男女各1人ずつ・・・誰連れて行こう」
合コン会場
義「ねぇ・・・にーさん・・・なんで僕が連れてこられたの?」
姉「そうよ。なんであたしまで」
男「仕方ねーだろ。俺はあまり友達が居ないんだ」
姉「ったく・・・まあいいわ。好みの男が居たらお持ち帰りしちゃおうっと」
男友「よう男!・・・えー。これで全員集まったので始めましょう!」
男(男3人女3人か・・・男友が連れてきた女2人けっこうイイじゃねぇか・・・フヒヒ)
義(にーさん・・・顔がニヤついてる・・・)
続く・・・のか?
- 731 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)13:53:30.59ID:Jj9dJJQO0
- 男友「おい、男。ちょっとこっち来い」
男「何だよ・・・わざわざ呼び出して」
男友「男が1人足りないようだが?」
男「いや、ちゃんと居るから」
男友「嘘をつけ。誰も女2人呼んでこいなんて言ってないぞ」
男「いや・・・あいつ男なんですけど・・・」
男友「・・・・・・マジ?」
男「マジだ。俺はこんな冗談言わない」
女1「義弟くんカワイー。ホントに男の子なの?」
義「えぇ・・・はい・・・」
女2「照れてるところもまたカワイイ!どう?お姉さんと一緒にこの後・・・」
義「えっ・・・あの・・・・・・いいです」
女2「あーあ、フラれちゃった~お姉さん泣いちゃう~」
義「えっ、あの・・・どうしよう・・・」
姉(はぁ・・・男早く戻ってきなさいよ・・・)
- 734 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)14:17:10.95ID:Jj9dJJQO0
- 姉「あ、やっと戻ってきた」
男「義弟大人気だな・・・弟のくせに嫉妬」
姉「惨めね」
男「だが!俺は諦めない!こうなったらとことんアタック!」
合コン終了
男友「じゃあこれでお開きってことで。また会いましょう」
男「・・・・・・・・・・」
姉「結局義弟くんに取られっぱなしだったわね」
男友「姉さん、この後暇ですか?」
姉「暇じゃない。さっきから言ってるじゃない」
男友「・・・orz」
義(にーさんずっと女の人にばっかり喋ってたなぁ・・・僕なんて・・・)
男「ほら、義弟。帰るぞ」
義「うん・・・あっ」
男「大丈夫か?疲れたんだろ・・・ほら。おぶってやるよ」
義「えっ・・・でも・・・」
男「いいから。乗れって」
義「う、うん・・・ありがと、にーさん」
義(にーさんは、僕のことをちゃんと見てくれてる・・・大丈夫だ)
義「にーさん」
男「ん?」
義「ありがと」
おわり
- 739 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)14:49:19.00ID:u+4rlrJUO
- ガチャ
義「お兄ちゃん…」
男「ん?どうした?」
義「あの…今日、一緒に寝ても…いい…?」
男「…ぁあ、いいけど。眠れないのか?」
義「ん…」
ゴソゴソ
義「お兄ちゃん、あったかい…w」
男「……(こいつ、こんなにフニャフニャしてたっけ…)」
つづく
- 741 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)15:15:46.81ID:u+4rlrJUO
義「ねぇお兄ちゃん…」
男「なんだ?」
義「もうちょっとくっついてもいい…?」
男「…な?!」
義「だめかな…」
男「まぁ、いいけど…(仕方ないなぁ)」
義「……」
男「…(首に息が…////)」
義「……」
男「…お…おいっ」
義「…zzz」
つづく
- 742 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)15:21:01.93ID:HBTi+P4kO
- 義「(夏休みも兄さんいないとつまらないよ…)」
義「(宿題もほとんど終わっちゃったし…)」
義「はうぅ…」
兄「ただいm…義弟…こんなところで寝てたらダメじゃないか」
義「兄さ…ん…むにゃむにゃ…」
兄「部屋まで運んでやるか…仕方ないヤツだなぁ」
リビングでヘソ出して昼寝していた義弟。…シブタクが庭から覗いていたとも知らず………
- 743 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)15:26:20.85ID:u+4rlrJUO
男「おい…寝たのか?」
義「……」
義「…(寝れるわけないよ/////)」
男「(まいったなぁ…)」
男・義「(今夜は眠れそうにない)」
終わり
- 749 :鯨◆Kujira/tHU:2006/08/07(月)16:03:56.29ID:Mj+pcAVY0
- 男「おい…寝たのか?」
義「……」
義「…(寝れるわけないよ/////)」
男「(まいったなぁ…)」
シブタク「義たんハァハァ」
男・義・シブタク「(今夜は眠れそうにない)」
終わり
- 753 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)16:27:30.80ID:u+4rlrJUO
翌朝
男「んー…良く寝…」
男「?!」
男「(ちょっ……こいつ俺にしがみついてるし…;)」
男「おーい、義弟起きろよっ…」
義「ん…」
男「朝だぞ」
義「……ぉにいちゃ…ん(寝ぼけ)」
ガバッ
男「ちょっ?!…ん…」
つづくかも
- 758 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)16:53:47.62ID:u+4rlrJUO
男「(ちょ?!こいつ寝ぼけてキスしてやがった////)」
義「ふぁぁあ…。あれ?お兄ちゃん…おはよう…w」
男「お前なぁ…///」
義「え?何?」
男「ぃや…いい…」
義「?」
男「(なんだ…このうずきは……)」
つづくかも
- 767 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)17:30:50.67ID:wFBpjI760
- 兄と義弟を描いてみました
http://www.fandango.co.jp/talent_prf/pictures/reizaramon.jpg
- 画像ファイルはこちら
-
http://www12.atwiki.jp/new-genre?cmd=upload&act=open&pageid=51&file=reizaramon.JPG
- 768 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)17:32:13.69ID:aUxbDXE90
- >>767
ごめん、ファイル名見ただけでちょっと躊躇するんだが
- 769 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)17:35:33.27ID:YtQIo1iW0
- >>767
これはいい兄と義弟ですねフォーーーーーゥ
- 788 :兄が学校の都合で一晩帰ってこれない:2006/08/07(月)19:17:14.36ID:DR4517Yf0
- プルルルルル。
義弟「はい、もしもし」
兄『あーもしもし。義弟か?』
義弟「兄さんですか。どうしたんですか?」
兄『今日な学校の奴でやらなくちゃならんやつがあるからさ。友達んちに泊まるかもしれんから。今日お留守番よろしくな?』
義弟「あ。はい。分かりました。頑張ってくださいね。(今日兄さんの誕生日だから料理がんばったのになぁ・・・)」
兄『んじゃあね。』
義弟「はい」
義弟「この料理。どうしよう・・・。そういえば兄さん泊まるかって言ってたから帰ってくるかも。待ってよ・・・。」
ガタン!!
義弟「誰!?兄さんですか?」
ガタガタッ!
義弟「兄さんじゃない・・・。だれぇ・・・。怖いよぉ・・・。」
ガチャ!
義弟「うわぁぁぁぁ!だ・・・・誰ですか!あなた。こっちにこないで・・・・。やだ。助けてよ・・・。」
??『おい!声出すんじゃねぇぞ?』
義弟「はいっ・・・。ヒッ・・・。こないでぇ・・・。」
??『可愛い顔してんじゃねぇかよ・・・。声あげるんじゃねぇぞ?』
義弟「や・・・やだぁ・・・。やめて・・・。なんでもするからぁ・・・・。おねがい・・・。」
- 789 :兄が学校の都合で一晩帰ってこれない:2006/08/07(月)19:19:33.11ID:DR4517Yf0
-
??『チッ・・・。おーい、兄ー。お前こんな可愛い弟にドッキリなんて俺無理だわー。』
兄『はっはっは。良心が痛んだか?』
??『いや。お前の弟可愛すぎるぞ?まじで』
義弟「兄さん?兄さん!居るんですか?早く来てくださいぃ・・・。ぅ・・・。ヒック・・・。」
??『お前早く来てやれって。すごい怯えてんぞ。』
兄『どうしたー。義弟。ちょ・・・。泣くなって・・・。ごめんて度が過ぎたよ。』
義弟「こわ・・・かった・・・。ヒッ・・・。ヒック・・・。」
??『ごめんなぁ。義弟ちゃん。俺なお前の兄さんにお頼まれてちょっとドッキリをな?」
義弟「にぃ・・さ・・んの・・。ばかぁぁぁぁぁぁ・・・・・。」
兄『ほんとごめんな?思ったより学校の早く終わったんでちょっと友達に頼んでドッキリしてもらったんよ。泣くと思ってなかったから・・・。』
義弟「ううん。もう謝らないで。僕兄さんが帰ってきてくれたほうが嬉しかったですから。」
- 790 :兄が学校の都合で一晩帰ってこれない:2006/08/07(月)19:20:20.11ID:DR4517Yf0
-
兄『おまえぇ可愛いこと言ってくれるじゃねぇかよ!』
義弟「ちょっと。兄さん。痛いですって!そんな強く頭撫でないでくださいよ。(兄さんの手っておっきいなぁ・・・。)」
友達『もしかしてあれか?俺邪魔みたいだね。うん。兄ー俺帰るからなー。』
兄『あぁー。ありがとねー。こんな下らん事につき合わせて。じゃぁねー』
義弟「兄さん!!」
兄『(やべっ!怒られるかも)ん?なした?』
義弟「今日兄さんの誕生日でしょ?だからケーキとか作ってあるんですよ?食べます?」
兄『あぁ!今日俺の誕生日だっけか?忘れてた。』
義弟「ふふっ。兄さんらしいですよ。さぁ食べましょう。あっ・・・・。後今日・・・その・・・一緒に・・・寝ませんか?」
兄『ん?あぁいいぞ。久々に一緒に寝るか。』
義弟「はいっ!」
おしまい。
結局帰ってきちまったし。
ごめんなこんなんしか書けなくて。
- 798 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)20:18:50.21ID:u+4rlrJUO
義「あのね、お兄ちゃん」
男「なんだ?」
義「…ぼ…ぼく…変なんだ…」
男「…?」
義「お兄ちゃんといると、胸がドキドキするんだ…」
義「お兄ちゃんが他の人といると、胸が痛いんだ…」
義「こんなの変だよね…ごめん」
ガチャッ
(義弟は家を飛び出した)
男「ちょっ!義弟!…」
男「(…なんだろう…この気持ち)」
- 799 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)20:33:35.99ID:u+4rlrJUO
タッタッタッタッタッ
義「ハァハァ…(もうダメだ…お兄ちゃんに気持ち伝えちゃった…)」
男「義弟!ハァハァ…」
義「お兄ちゃん?!」
男「待てよっ!ハァ…」
そう言って男は義弟の腕を掴んだ
男「なんだよ…なんで急に飛び出したんだよ!」
義「だって…だってぼくお兄ちゃんのことが…」
義「お兄ちゃんのことが好…」
義弟が言おうとした言葉は男の手によって制された
男「待て…俺が言う…」
つづいたり
- 804 :鯨◆Kujira/tHU:2006/08/07(月)20:45:48.49ID:Mj+pcAVY0
- >>797
http://www.uploda.org/uporg472737.png
- 画像ファイルをお持ちの方はアップロードしてくださると助かります。
ごめんなんか違うな
- 805 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)20:48:53.41ID:u+4rlrJUO
男「その先は…俺が言うから」
義「(お…お兄ちゃん?)」
男「俺…おまえのことが、好きだ」
義「え…」
義「そんな…だってお兄ちゃんは…お兄ちゃんは!いつも僕のことなんて…」
男「黙って…」
そう言うと、男は義弟に柔らかく口づけた。
義弟「(?!!)」
義弟は、目の前にある光景と、状況が飲み込めずにいた。
義弟はうっすらと目を開けた男と目が合い、恥ずかしさのあまり思い切り目を閉じた。
つづく、かな
- 817 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)21:14:47.82ID:u+4rlrJUO
-男の部屋-
ガチャ
義「お兄ちゃん!今日プールいこっ!」
男「え?いきなりだな…まぁたまにはいいか。」
義「(やった////)」
義「じゃぁ準備してくるね!…あれ?」
男「ん?どうした?」
義「お兄ちゃんのタンスに、ぼくのシャツが引っかかっちゃった…とれないや…」
男「どれ」
義「?!///////」
男が義弟に覆い被さる形になった。
義「(お兄ちゃんの腕が…!ぼくの腕に…!/////)」
- 818 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)21:19:05.33ID:u+4rlrJUO
義「(お兄ちゃんの腕…温かい…///)」
男「(こいつ相変わらずフニャフニャだな…女の子みたい)」
男「あれ?なかなか外れないなぁ…」
義「(まだ外れないで…もう少し…このままで…/////)」
- 823 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)21:31:35.86ID:u+4rlrJUO
-プールにて-
義「お兄ちゃん!あっちのプール行ってみよ!」
男「ぁ、ああ(手を握るな…)」
義「あれ?あそこに誰かいる?」
男「知り合いか?」
シブタク「やぁやぁ!!僕の可愛いセニョリータ!!義弟君ハァハァ」
義・男「・・・・。」
シブタク「は?!手なんか繋いで!!!僕と繋いでおくれ!!!ハァハァ」
シブタクが義弟に抱きつこうとする
義「ぇ…え…!(避けなきゃ)」
義「あっ?!」
男「義弟!」
ドボンッ!
- 825 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)21:33:35.00ID:WGhlsxQu0
- >>797スレみないで描いてたからリク気づかなかったorz
スキャナとかソフトとかないので自分のオエビで書き散らしてきたお
つhttp://wktk.vip2ch.com/vipper9603.jpg
- 画像ファイルはこちら
-
http://www12.atwiki.jp/new-genre?cmd=upload&act=open&pageid=51&file=vipper9603.jpg
性的な意味でとらえちゃだめよエッチ!!
- 826 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)21:39:08.03ID:u+4rlrJUO
義「プハッ!ハァ…プールに落ちちゃった…」
義「あれ?!このプール足がとどかない…プハッ…プァッ…お…おにぃ…プハッ…ちゃん…!」
男「義弟!!ちきしょうシブタク!!………」
(振り返るとシブタクはいなかった)
男「くっ…あいつ…!!…待ってろ義弟!」
ドボンッ
義「プハッ…にぃ…ちゃ…」
(男が義弟を抱き寄せる)
- 831 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)21:47:22.89ID:u+4rlrJUO
男「……おい、大丈夫か?」
義「…ハァハァ…お兄ちゃん…ありがとうw」
男「プッ おまえ、あんまり泳げないんだなw」
義「ムゥ…だって、ここ深いんだもん…」
男「ハハハ」
義「(お兄ちゃん…髪まで濡れて…なんか…色っぽいな…///)」
男「(こいつ…髪濡れるとマジで女の子みたい…)」
(なんかちょっと見つめ会う2人)
監視員「こらー!そこの2人!!飛び込まない!!!」
- 839 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)22:09:00.04ID:u+4rlrJUO
-プールを出る時-
義「おもしろかったぁw」
男「疲れたな」
義「またこようねw」
シブタク「やぁやぁお2人さん!!!(義弟ハァハァ)奇遇ですねぇ!!!(待ってたんだけどね)」
義・男「・・・・・。」
シブタク「実はオレっち、今そこでかき氷を買いまして~、よったら義弟君…あっ…」
ボトッ
男「つめたっ!!」
(シブタクが落としたかき氷が男の足(サンダル)にかかる)
義「わっ!お兄ちゃん!!」
男「シブタク……よくもっ!……」
(顔を見上げるとシブタクの姿はなかった)
- 840 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)22:10:29.99ID:AKxzcSasO
- シブタクカワユスwwwwwww
- 841 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)22:13:24.72ID:u+4rlrJUO
男「ぁあー…つめてぇな…」
義「早く洗いに行こう!」
男「はぁ、でもかき氷もったいないな」
男「おまえかき氷好きだよな?これなめる?」
(そう言いながらかき氷がのった足を少し上げる)
義「え?!!ぇ、ええ////////」
男「ばっか、冗談だよww」
義「(想像してドキドキしちゃったじゃん//////)」
- 847 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)22:26:19.33ID:u+4rlrJUO
-夜-
(男が風呂から出てきた)
男「ぁあーサッパリ…」
男「ん?義弟のやつ、ソファーなんかで寝てやがる」
男「おーい、風邪ひくぞ……(起こしちゃまずいか)」
義「むにゃむにゃ…おに…ちゃ…」
男「フフッ(可愛い奴wあれ?シャツがめくれてる)」
- 848 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)22:33:09.60ID:bOtLFbfqO
- 保守
- 849 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)22:34:23.17ID:u+4rlrJUO
男「(タオルケットもってきてやるか)」
ブーン
男「あ、蚊だ……?!(義弟の腹の上に!!)」
男「(ソフトに叩いてやるか)」
ペチ
義「ん…んん?何ぃ…?」
義「え!!!!お兄ちゃん、どこ触ってるの?!!///////」
男「え? ∑ちがっ!これは!」
義「(まさかお兄ちゃん////でも、そんな//////)」
男「(やばいな…誤解されてる)」
ピンポーン ピンポンピンポン
義・男「∑(は!)」
シブタク「こんばんわぁあーん」
- 852 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)22:46:40.38ID:u+4rlrJUO
男「(なんかきた…)」
義「お兄ちゃん…誰かきたよ…(大体わかるけど…)」
男「出ないわけにはいかないな…(とりあえず切り抜けられて良かった)」
男「はい、どなたですか」
ガチャッ
シブタク「ぉおーう、男さん、昼間はソーリーでした(義弟君は出てこないのかな…ハァハァ)」
男「べつに。で、何?」
シブタク「おわびと言っちゃなんですが、スイカを持ってきまして……あっ」
グチャッ
- 853 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)22:47:10.30ID:PZHgQQjhO
- シブタクktkrwwwwwwwwwwwww
- 855 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)22:53:56.87ID:dVCkqck10
- プールにて。
http://up2.viploader.net/pic/src/viploader255905.jpg
- 画像ファイルをお持ちの方はアップロードしてくださると助かります。
- 856 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)22:54:20.44ID:u+4rlrJUO
男「うわっ!もったいな…じゃなくて、おまえ何しにきたんだよ!……」
(顔を見上げるとシブタ(ry)
義「どうしたの?…え…なに?それスイカ?」
男「ぁあ…今シブタ(ry」
義「そうなんだ…」
男「はぁ、片づけるか…俺ホウキもってくるわ」
義「あ、待って!」
男「?」
義「まだこの辺食べれるよw」
(そう言って男の腕を掴んで無理やりしゃがませた)
- 860 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)23:01:53.03ID:u+4rlrJUO
義「食べようよw」
男「まぁ確かにもったいないしな…」
(玄関で生き残ったスイカの破片を食べる2人)
義「(お兄ちゃんほっぺに種つけてるww可愛いなw)」
(シブタクは玄関の横の窓からそれを見ていた)
シブタク「(ハァハァ…義弟タン…あんなに手をお汁で汚して…僕がなめてあげたい…ハァハァハァハァ…)」
ブーン
- 875 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)23:32:57.55ID:u+4rlrJUO
-ある日-
義「おかえりお兄ちゃん」
男「ぁーただいま」
女「おじゃましまーす♪」
義「……」
義「あ、こんにちわ」
女「こんにちわー(∑やだっ超可愛い)」
女「(義弟君がこんなに可愛いってことは、男君とできてるに違いないわね…w(腐))」
- 878 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)23:40:31.12ID:u+4rlrJUO
男「俺飲み物とか用意してるからさ、義弟先に2階行って女の相手してて」
義「わかったぁ」
女「(ラッキーww男君とできてるか調べるチャンスだわwwww)」
-部屋にて-
女「ねぇ、義弟君と男君て仲いいの?」
義「ま…まぁ…」
女「(ほぉーww)」
女「(首筋にキスマークとかないかしら)」
女「ねぇねぇ、首になんかついてるよww(カマかけ)」
義「え?虫さされかな?」
女「私が見てあげるよwww」
- 883 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/07(月)23:49:26.57ID:u+4rlrJUO
義「ひっ!く…くすぐったいですww」
女「(あれー?ないなぁ?もう少し下かしら?)」
義「ひゃっ!ちょ…そこ首じゃないですよ…ん…」
義「(くすぐったいよー!)」
義「ぁ…ぁあ!ハァ」
女「?!//////////」
女「(今の甘い声は何?!…日頃の癖かしら…)」
ガチャッ
男「飲み物持ってきたぞ」
男「ん?女、なんかうれしそうだな?」
女「なんでもないの♪」
(女は誤解したまま帰っていった)
めでたし めでたし
おやすみ ノシ
- 893 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)00:12:40.97ID:6PxKtKENO
- 兄「義、食べちゃいたいくらいだぜ」
義「兄さん、駄目だよ…」
兄「な、なあ、もうこれ入れていいか!?」
義「駄目!そんなの入れたら…」
兄「すげぇ…どんどん溢れてくるぜ…」
義「ばかぁ…」
義「兄さん…あついよぅ…」
兄「俺もあついぜ!義!」
- 894 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)00:13:51.39ID:6PxKtKENO
- ぐつぐつことこと…
兄「義、食べちゃいたいくらいだぜ」(鍋を)
義「兄さん、駄目だよ…」(まだ煮えてないから)
ぐつぐつ…
ぐつぐつ…
兄「な、なあ、もうこれ入れていいか!?」(この具好きなんだ)
義「駄目!そんなの入れたら…」(煮汁が溢れちゃう)
案の定
兄「すげぇ…どんどん溢れてくるぜ…」(煮汁が)
義「ばかぁ…」(急いでいれるからだよ)
義「兄さん…あついよぅ…」(夏に鍋なんてするもんじゃないね)
兄「俺もあついぜ!義!」(やっぱり夏こそ鍋だろ!)
- 899 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)00:19:41.85ID:fPHk4jGBO
-
義経「お兄ちゃんお兄ちゃん!!ぼくお兄ちゃんのために頑張ってるよ!!」
頼朝「そりゃぁありがとう(このバカが)」
義経「(お兄ちゃんが喜んでくれるなら僕なんだってするよww)」
実話だったりする
- 900 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)00:20:34.54ID:0DzR6DFH0
- >>899
日本全土が泣いた
- 901 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)00:22:55.88ID:fPHk4jGBO
- 義経「お兄ちゃん!ぼくまた出世したよ!」
頼朝「ほう、おめでとう(今に潰してやるからなこのカス)」
義経「(どんどん偉くなってお兄ちゃんの役にたたなきゃww)」
実話だったりする
- 902 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)00:28:16.84ID:fPHk4jGBO
-
義経「(お兄ちゃんととうとう敵対することになっちゃったよ…やだな…)」
頼朝「(ようやくこの時をがきたか。あのカスをつぶすと想像しただけで…くくく)」
義経「お兄ちゃん…お兄ちゃん…ごめんね…」
頼朝の部下「弟さんを殺してもよろしいのですか?」
頼朝「あ?ぶっ殺せw」
実話だったりする
- 914 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)00:56:14.93ID:FqYqSjfXO
- 個人的義弟イメージ
http://kjm.kir.jp/?p=38099
- 画像ファイルをお持ちの方はアップロードしてくださると助かります。
まあこれは女だろうけど
- 919 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)01:03:42.66ID:fPHk4jGBO
-
義経「弁慶…もうぼくたちはダメだ…ぼくは切腹をするまで、ここで足止めを頼む…」
弁慶「はい…(最後までこのお方に思いを伝えられなかった)」
(敵がやってくる)
弁慶「ここは通さん!!」
敵達「(なんだこいつ…でかいな)ぇえーい!!かまわん!!やれぇえー!!!」
ピュンッ!(矢)
弁慶「うっ…(あのお方のために…ここは…)ふんっ!」
敵達「(なんだこいつ…!矢が刺さっているのに立っている…)ぇえーい構わん!どんどんやれー!」
ピュンッ ピュンッ
- 927 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)01:13:31.17ID:fPHk4jGBO
- 弁慶「ぅっ…………………」
敵達「おい?あいつ化け物か?!矢が何本も刺さってるのにびくともしねぇぜ…」
ピュンッ ピュンッ ピュンッ
敵達「?!(まだ立ってる!!)」
ヒュー(風)
バタン(弁慶が倒れた)
そう、弁慶はもう死んでした
そして弁慶のうしろの寺からは火が上がっていた
--------------
武士「頼朝様、義経が切腹したようで」
頼朝「やっとくたばったかあのカス。プッ…ハハハハハハハハハ」
- 955 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)02:53:26.46ID:0wEGdpik0
-
弟25歳。激ピザ、つかふわふわ。肌超白い。体毛超薄い。あと料理オカンより美味い。
- 956 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)02:54:05.60ID:IiEYzEfV0
- >>955
実体験を書くんだ
- 957 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)02:57:19.85ID:0wEGdpik0
- >>956
どんな体験だよwwwwwww
柔らかいので抱きつくと気持ちいい。ピザの癖して体温低いからこの季節は特にいい。
あと小さなころからのごっこ遊びをずっと引きずってる。お腹とかほっぺた触ると
「ぷいぷい、ぷいぷい」って言う
- 961 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/08(火)03:13:59.60ID:fPHk4jGBO
- 義「お兄ちゃん…保守しないと落ちちゃうよ…」
男「そうみたいだな」
義「一緒に保守しようよwwほら、エンターww」
義・男「保守」
義「じゃぁみんなおやすみなさい」
最終更新:2006年08月20日 20:58