石敢當

名前:石敢當 / G-to(読み:いしがんとう/じーと) / がんとう
通称:がんとぅー 、G-to 等 
よく使われるタグ:もっと評価されるべき、他に歌詞職人を讃えるタグ多数。 
声の特徴:イケメン声、美声 

作品の特徴・傾向

  • 沖縄出身であり、一作目の「まっがーれ↓スペクタクル」も沖縄方言で歌っている。現在までに5作品を沖縄方言にてうp。
  • 初期は高音に弱いと公言していたが、色々な曲目をこなすうちに女性の音域も歌えるようになったようだ。中音域の伸びと声の透明度には定評がある。
  • 替え歌、アレンジに長けており、ネタのクオリティは侮れない。
  • 滑舌がよく、原曲を加速して歌った作品を2つうpしている。しかし本人にとっては黒歴史らしい。
  • 原曲オケを使用し、原曲を独自解釈して全く別のメロディに編曲してしまう「フリーダム」と名付けた手法が得意である。
  • 2008年2月8日にガチ歌とネタ歌での名義分けを宣言。以降、ネタ=『石敢當』、ガチ=『G-to』としてうp。
  • 2008年6月14日に、大学受験を理由に活動自粛(新作製作の鈍化)を宣言。しかし同日にうpした新作『カンタレラ・フリーダム』が、最高位カテゴリ1位、総合18位を記録し、皮肉にも休止作で名前を知る人も多い結果となった。
  • 2008年11月2日を持って活動を完全休止。
  • 2009年5月に復帰作品の製作を発表。6月12.13日に「沖縄方言でダブルラリアット」「magnet・フリーダム」を連続でうpし、前者は翌日総合5位、後者は翌日総合50位以内と大ヒットした。

人物・その他の特徴

  • 同じ歌い手のYU&らむだーじゃんと仲良し。
  • 礼儀正しいがたまに刺すような毒を吐く。
  • ガチとネタ。その二つで彼は別人になる。
  • 「ストライクは小3から中3」と発言。
  • ラジオ等での物腰から、年齢詐称疑惑が持ち上がるほどの好青年。
  • ロリコン。

動画

石敢當(いしがんとう) のネタ帳
G-to(じーと) のミュージックリスト

Pick UP
沖縄方言で 『ダブルラリアット』 【ゴーヤーチャンプルー作るよ!】 【カンタレラ・フリーダム】KAITOとミクの禁断の愛を歌ってみた



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