内容-ファイル
- install.rdf
- chrome.manifest
内容-ディレクトリ
- content: 本体を置いておく。
- locale: 複数言語をサポートするのに使用。日本なら ja-JP。アメリカなら en-US。
- skin:
- components: 自作の「.js」「.dll」ファイルを置く。拡張機能をインストールした最初のFirefox起動時に、自動的に登録される。
- defaults: ユーザーの(firefox などの)プロファイルをサポートするのに使う。
- defaults/preference: デフォルトの情報はdefaults/preferences/ の下の「.js」ファイルに格納さる。
(2010.02.20)
Chrome URL
- chrome://[パッケージ名]/[パッケージの種類]/[ソースファイルの相対パス]
(2010.02.20)
最終更新:2010年02月20日 21:13