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第十六次~の採用武将 |
第十六次~第二十次の採用武将
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第十六次採用武将 |
第十六次採用武将
- 陳尚(寿奏)
- 元々は傭兵で、戦から落ち延びて江陵にたどり着いた。住民に恩義を感じたことから江陵のために力を尽くす。
- 江陵の民のみならず、一部の江賊からも慕われている。義侠心の強い兄貴肌。
- 音楽にも多少通じているらしく、風流な面も持ち合わせている。
| 統50 武80 知56 政54 魅76 槍A 戟A 弩B 騎C 兵C 水A 特技:楽奏 投稿者:WA亀様 |
- 鳳爛(元与)
- 洛陽の人。若くして将来を期待されていたが、性格に難があったため重用されなかった。
- 宮中の乱れを感じ取り、中央から離れて私塾を営んでいたが、李燕の勧めで涼真軍に仕官。
- 子供からは好かれているらしい。
| 統27 武 8 知81 政83 魅45 槍C 戟C 弩C 騎C 兵B 水B 特技:言毒 投稿者:フルフル様 |
- 雷禅(玄鳳) ※敵方武将からの採用
- 武家の生まれ。幼き頃から戦の仕方を教わって育つ。
- 本人も戦に快感を覚えるが、彼は危うい人間と思われ雷禅を用いる人間はいなかった。
- そのため各地で仕官をしては出奔を繰り返して勢力を渡り歩くことになる。
- すでに老骨と呼ばれる歳だが、各地を転戦してきた経験もあり、老いを感じさせぬ実力を持っている。
- 曹操軍が滅亡した後、涼真軍に帰順した。
| 統88 武 90 知66 政22魅67 槍S 戟A 弩A 騎S 兵C 水C 特技:なし 投稿者:時之助様 |
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第十七次採用武将 |
第十七次採用武将
- 袁青
- 田舎役人の長男として産まれる。幼少より将軍になることを夢見て武芸・兵法書を読みあさる。
- しかし親に反対されたため、周辺の同年代を集め軍の真似事を始め、賊退治などで地域に貢献する。
- その後、仕官を求めて劉備軍に行くも断られてしまい、涼真軍へ仕官を求めた。
- その際に屈強な肉体と根性を見せつけることで楽豊、成納の口利きを得た。
| 統83 武83 知39 政31 魅76 槍A 戟A 弩B 騎C 兵C 水C 特技:掃討 投稿者:グラワン☆様 |
- 皇甫進(叔行)
- 安定郡朝那県出身。皇甫嵩の子。三男。常に父親に付き従い、彼の涼州統治の補佐をしている。
- 真面目で漢への忠誠心が高く、金や武功にはあまり執着しない堅物。
- 自分の働きが父や陛下の為になればよいと考え、弟と共に中原への異動を願い受理された。
| 統80武51 知63 政41 魅62 槍A 戟C 弩B 騎C 兵S 水C 特技:規律 投稿者:一騎当壱様 |
- 皇甫修(季良)
- 安定郡朝那県出身。皇甫嵩の子。四男。涼州の統治にあたる皇甫嵩の元で、賊や反抗する異民族と戦っていた。
- 漢の中でも重臣にあたる父を超える事を目標とし、経験を積む為に前線への増援部隊に志願した。
- 冗談が通じないほどに真っ直ぐな性格だが、軍事や政務に関する考え方はとても柔軟である。
| 統67 武52 知73 政41 魅79 槍C 戟C 弩C 騎C 兵C 水C 特技:掃討 投稿者:おしりーぼ様 |
- 田永(子蘇)
- 益州の農家の出身。飢饉で食い扶持を減らすために親に捨てられるが、運良く行商人に拾われ養われる。
- 生涯の半分以上を西域諸国、安息(パルティア)、大秦(ローマ)を旅し、そのため、西洋の語学や歴史に精通している。
- 生い立ちと学問を修めた土地のせいか儒教の忠孝を尽くす考えに共感できず、彼の言葉には独特の訛りがある。
- 長安に居た呂白とは面識があり、彼に推挙される形で涼真軍に参加した。
| 統24 武50 知80 政80 魅72 槍C 戟C 弩A 騎B 兵B 水C 特技:運搬 投稿者:コクジョー様 |
- 崔秀
- 元袁昭軍の参謀。同じく袁紹軍の軍師である田豊の腹心であった。
- 袁家滅亡後は仕官先をさがし、各地を旅していたが、天下統一を果たすのは、涼真軍だと確信し、涼真軍に仕えることを決意する。
- 天下統一後に政権を掌握するため、政治面での涼真軍の人材の後釜を狙っている……が、道は険しい。
| 統72 武32 知86 政80 魅78 槍C 戟C 弩C 騎C 兵A 水C 特技:なし 投稿者:コシロー様 |
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第十八次採用武将 |
第十八次採用武将
- 蒋堅(伯明)
- 代々官吏の家に生まれ、彼もまた同じく官吏としての道を歩んできた。
- 史書や経書に通じた聡明な人物で、中央でも勤勉さは評価されていたという。
- 涼真の補佐のため、漢朝から派遣された。
- 蒋雲の兄に当たるのだが、奔放な弟とは「似てねえ・・・」(by士邦)
| 統34 武24 知85 政81 魅65 槍C 戟C 弩B 騎C 兵C 水C 特技:なし 投稿者:H・Y様 |
- 孟尚
- 荊州出身。はじめ劉表に仕え、滅亡後に水賊となって益州へ流れ、曹操に仕えたという。
- 大きな戦の経験は少ないが、その経歴から陸上・水上のどちらでもそつなく戦える。
- 生きるためなら割と何でもするらしく、仕官に来た時も激しい自己主張で押し通した。
| 統63 武78 知65 政51 魅68 槍B 戟B 弩A 騎B 兵C 水A 特技:なし 投稿者:蜀厨毒様 |
- 文豊(仲簡)
- 荊州出身。韓玄軍の文官として山越族との折衝に当たっていた。
- 韓玄に太慈恵(山越の娘)への疑いを解くように説得するが失敗、粛清を受ける前に涼真軍へ逃れた。
- 真面目な青年だが、しばしば感情に任せて行動してしまう癖が有る。
| 統51 武38 知68 政76 魅69 槍C 戟C 弩B 騎C 兵B 水B 特技:親越 投稿者:兎月様 |
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第十九次採用武将 |
第十九次採用武将
- 劉抗(子衛)
- 代々役人の家計に生まれ、本人もまた役人になった。
- 詳細に書き記された報告書など丁寧な仕事ぶりが評価され、内政の副官として抜擢された。
- 動画に一切登場せず、武将紹介でやっと顔グラが出るという異例の採用だった。
| 統 8 武13 知54 政67 魅69 槍C 戟C 弩C 騎C 兵C 水C 特技:なし 投稿者:げんまい様 |
- 辛封(甫先)
- 平原の役人の家の生まれで、はじめ袁紹に仕えた。
- しかし袁紹が漢王朝に見切りを付けたのを受けて出奔、献帝を擁立している涼真軍に仕官した。
- 袁紹時代は建築、土木などを任されていたという。
| 統61 武43 知69 政67 魅68 槍B 戟B 弩B 騎C 兵A 水C 特技:築城 投稿者:華斬様 |
- 虞淵(来遠)
- 上庸出身。涼真が太守に就任する前から上庸の警備に当たり、警備隊の隊長を務めていた。
- 領土拡大に伴い、前線へ異動することになった。
- いわゆる叩き上げの武将であり、涼真とは付き合いが長いようだ。
| 統69 武81 知57 政44 魅53 槍C 戟C 弩A 騎C 兵B 水A 特技:なし 投稿者:きたあかり様 |
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第二十次採用武将 |
第二十次採用武将
- 太慈恵 ※敵方からの採用
- 山越族でも比較的有力な部族の娘。韓玄による討伐を受け、韓玄と婚姻関係を結んだ。
- 様々な事情や思惑の間で板挟みになりながら戦場に駆り出されることになる。
- 味方には優しいが、敵は完膚なきまでに叩きのめす。
- その芯の強さは並ではなく、涼真軍とも幾度も死闘を重ねた末に降伏した。
- ……汚いなうp主、さすがきたない。
| 統80 武81 知50 政28 魅89 槍A 戟S 弩A 騎B 兵C 水B 特技:掃討 投稿者:うp主 |
- 法覚(臨醒)
- 長安出身。漢に仕え、若くして数々の武功を挙げたが、彼を良く思わない者達の策略によって交州へと流された。
- しかし交州でも漢への忠義を貫く姿勢を変えなかったことから太守の士燮からは優遇された。
- 冤罪を許された後も士燮への恩義から客将として留まり、交州の治安維持に尽力していた。
- いずれ漢王朝のためへの再起を誓っていた折、涼真軍と接触することになる。
| 統84 武80 知40 政30 魅72 槍A 戟S 弩S 騎B 兵C 水C 特技:連戦 投稿者:亜流様 |
- 薛林(祥甫)
- 荊南の出身。代々武官の家系に生まれ、彼も兵法や武芸をたしなんだ。
- 韓玄軍に仕官後、黄忠配下として徐々に頭角を現し、やがて黄忠の腹心となった。
- 韓玄が助命されたことへの礼として黄忠が涼真軍に推挙した。
- 物腰は丁寧で、思いやりが有る人。ヒゲがチャーミングらしい。
| 統79 武75 知56 政24 魅73 槍B 戟A 弩B 騎C 兵C 水A 特技:金剛 投稿者:ムカ様 |
- 哈鄭斗 ※「はていと」と読む
- 太慈恵や蘇鋒と同じ部族の出身。族長に付き従い、漢民族との戦では長年、弓兵隊の指揮に当たった。
- そのほか、太慈恵に戦の手ほどきをしたのも彼である。
- 涼真軍が太慈恵を捕らえてからも厚遇したことに恩を感じている。
- 恵の部族と涼真軍との橋渡しの使者として来訪し、客将として涼真軍に仕えることに。
| 統82 武27 知72 政56 魅64 槍C 戟B 弩S 騎C 兵C 水B 特技:規律 投稿者:カバさま様 |
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