| + | 東方 |
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| + | FORTUNE ARTERIAL |
遍歴:ハーン家
原作のメインヒロイン。 修智館学院の副会長で会長は兄である千堂伊織。 『突撃副会長』という渾名を持つ。 文武両道、容姿端麗で学院の人気者。性格は好奇心旺盛。 実は吸血鬼。普段は輸血用のパックで吸血衝動を抑えている。 部屋には、高級家具や50インチ前後の薄型テレビが置かれている。
突撃副会長らしく統率が高く騎馬の適正はS。
戦場を駆け巡ったり、ハーン家のツッコミを入れたりする苦労人。 彼女の血管・胃の調子が心配。
この世界では輸血パックで血液を補給するタイプがチラホラと見受けられる。
便利な時代になったものだ。
遍歴:ハーン家
主人公である孝平の後輩。名前の通り純真無垢な少女。 人見知りをする性格。兄である征一郎をとても慕っている。 和菓子が好きであり、特にきんつばが大好物。
遍歴:ハーン家
修智館学院の学生。 常に一人で過ごしており、サボり・遅刻の常習犯。 PC等の機会の類は苦手。極度の機械音痴で携帯電話やパソコンは苦手。 ただし、教われば普通に使用できている為、学習する能力は高い。 (=赤い悪魔よりも機械の操作に関しては上) 極度の辛党。
遍歴:有馬
瑛里華の兄であり、生徒会会長を務める。破天荒で飄々としているが 学院で最も有名な生徒であり、人気もある。 瑛里華と同じく吸血鬼。年若い容姿とは異なり実際の年齢は100歳以上と 推測される。 普段の明るく気さくな振る舞いとは裏腹に、度々鋭い顔つきをする。
遍歴:有馬→相良家
東儀白の兄。 生徒会財務を務め千堂兄妹をサポートしている(もっぱら兄の伊織の方だが) 妹に優しく接しており、兄妹の仲は極めて良好。一部ブラコンと噂される。 |
| + | とらいあんぐるハート |
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| + | リリカルなのは<BOAまで> |
遍歴:ハーン家
闇の書の3つの防衛プログラム構築体(マテリアル)の「理」を司っている存在。 外見は高町なのはとほぼ同じだが、リボンで髪は縛っていない。 基本的に無表情で無感情。時折笑顔を見せる。 マテリアル達の常識人ポジションだがバトルマニア。 そのためか話し方は丁寧だが言っていることは物騒である。
ハーン家ではボケが役が多い。鉄砲技術が乏しい為、本領を発揮していない。
一色家に王様達がいる事を知る。とりあえず気持ちを伝える為に「お話し」しに行こうと考えている。
遍歴:長宗我部→ハーン家
「熱血バトル魔法アクションアニメ」の主人公。 ごく平凡な小学三年生で明るく強い正義感を持つ少女。 魔法少女ならぬ魔砲少女と呼ばれることもしばしば。 戦闘スタイルは「単身でも戦闘を行える砲撃魔導師」
BOAでのラストで星光の殲滅者と再戦の約束をしているが一時休戦している。
遍歴:長宗我部→ハーン家
高町なのはの友人。 争いごとを嫌い心優しく、遠慮と心配の豊かな少女。 高い速移動からの斬撃による一撃離脱を得意とし、射撃・広範囲魔法も優れた前衛戦闘型の魔導師。 戦闘技術は当時彼女の教育係だったリニスによって鍛えられた。
なのはを大切に思っており、大人になってもその想いは変わらない。
フェイトはなのはの友達から一歩上の上の関係を目指している。
遍歴:一色
闇の書の残滓が、八神はやてを元にして作り出したマテリアル。 自らを『王』と名乗り、一人称は「我」で、横暴な態度を取るなど傲慢な性格。 他の者を「下郎」「塵芥」と見下している。 彼女が登場した『-THE BATTLE OF ACES-』では大した活躍をせず、早々消えてしまった。
その口調、態度、負けっぷりは誰かを思い出す。
動画では政治の値は低いが各種メディア・続編である 『-THE GEARS OF DESTINY-』では家事や政治は上手くやれているようだ。
遍歴:三好→一色
闇の書の残滓が、フェイト・テスタロッサを元にして作り出した『力』のマテリアル。 3人の中で一番攻撃力が高い。 一人称は「僕」で、落ち着いた性格のフェイトに比べると明るくはきはきしている。 『-THE BATTLE OF ACES-』ではクールに決める一面もあるが、大半が中二病を患って登場もする。 負けた時は一番情け――可愛い姿が見られる
三好家にいた時はヒーローとかプリンせスにお世話になり、一色家では殺人鬼にやや懐いている。
遍歴:畠山家
山猫を素体とした使い魔。 フェイトの教育係兼育ての親でもあり、フェイトに対して親同然の愛情を持っていた。 使い魔ながら高い能力を持ち、主人に反論したりすることもある。 フェイトの教師だけあって実力は確かで、攻撃を与える隙を与えないと言った技巧派の戦い方をする。 |
| + | リリカルなのは<StS以降> |
遍歴:相良
守護騎士ヴォルケンリッターを率いる魔道騎士。 幼少時の「闇の書事件」終結後、ヴォルケンリッターを伴って管理局に特別捜査官候補生として入局。 事件の翌年には特別捜査官として正式採用される。 とある空港火災の後、管理局の対応の遅さを嘆き、もっと災害時の対応がスムーズになるよう 周りの協力を得て本局遺失物管理部「機動六課」を4年がかりで設立した。 ちなみに彼女のセクハラについてだが、彼女の行為は親しい親しい間柄での職場外に於けるスキンシップであり、 あくまで許してくれた相手にしか行われない。 何処ぞの人達とは大違いである。
相良家当主。
スキル「ユニゾンイン(StS)」を保有。 基礎統率の高さ、スキルも合わさって戦法を連発してくる。 救いなのは弓戦法が初期から使用してこないことか。
遍歴:相良
時空管理局武装隊に正式に所属し、訓練学校を経て戦技教導官を務めている。 「エースオブエース」、「誰もが認める無敵のエース」などと呼ばれており、管理局内のみならず ミッドチルダでは雑誌に取り上げられるような有名人となっている。 「模擬戦で徹底的にきっちり打ちのめした方が、教えられる側は学ぶことが多い」という 戦技教導隊の教育方針に基づいたやり方の訓練を行っている。 また、訓練メニューは基礎と模擬戦が中心で、確実に強くなるメニューを組んでいる。 戦闘時は砲撃魔法を駆使し一騎当千の強さを誇る。
遍歴:相良
様々な事件を解決する一方で違法研究の捜査を行っている成長したフェイト。 幼い境遇からか事件の犠牲となった子供たちを保護している。 仕事振りも優秀な一流の魔導師だが、仕事を離れれば親友や子供たちに対しやや過保護な性格になった。
幼馴染である、なのはやはやてとは今でも親友である。
特になのはとは、機動六課出向中は寮のルームメイト同士。
遍歴:波多野
生命操作や生体改造、精密機械に通じた謎の多い科学者。 はやてによれば「違法研究者でなければ間違いなく歴史に残る天才」。 犯行現場に自分の名や挑発を行うなど自己顕示欲が旺盛で愉快犯的な節がある。 所謂マッドサイエンティスト。 極めて傲岸不遜な自信家で、生命を平気で実験台にするなど一般的な倫理感は持ち合わせていない。
波多野家当主。
高町ヴィヴィオ・ナンバーズを率いて登場。 この世界について実験・調査を行っているようだ。
遍歴:波多野
右目が翡翠、左目が紅玉のオッドアイなのが特徴。 正確な年齢は不明。外見や言動から察するに4~6歳相当ではないかと思われる。 後に17歳前後の少女の姿になり、服装も黒を基調とした服に変更、髪型がサイドポニー となり「聖王ヴィヴィオ」として覚醒、なのはと激闘を繰り広げることになる。
スキル「「聖王の鎧」」を保有。
スキルを発動させない運があれば圧勝出来る。
遍歴:畠山
高町ヴィヴィオの通う学院の先輩。 同様に青系の虹彩異色(オッドアイ)を持つ礼儀正しく落ち着いた物腰の少女。 ヴィヴィオ達と出逢う前は『覇王イングヴァルト』と名乗り、 ミッドチルダで格闘系の実力者に野良試合を挑んでいた。 口数が少なくポーカーフェイスなので判りにくいが、本当は感情豊かで思いやりのある性格をしている。 |