簡単な解説
うp主が「やってみたかった大名家」という神保家。理由は「トップクラスの影の薄さ」から。
弱小大名でのガチプレイに挑む。ちなみに、うp主は富山県民ではないとのこと。
神保家の最高統率は67(神保長職)。「姉小路すら70行ってるのに」というつぶやきが神保家の絶望を象徴している。
東に長尾、西に本願寺。姉小路・畠山が地味に良将揃いということを確認できる。
大名・家臣には計略の鼓舞持ちがおらず、要するに「使えないのばっか」という残念かつ楽しい状況になっている。
うp主の声は聞き取りやすく、革新のゲームシステムや戦国時代の知識にも通じており、
おかしな読み間違いもないので安心して実況に耳を傾けることができる。
テストプレイ済みとのことだが、いつなにが起こるかわからないスリルを求めて、台風あり・討死多めになっている。
セーブなしなので詰みや滅亡はご了承ください、とのこと。
で、いきなり「失敗例」が来てしまうわけだが…… 反面教師にしてくださいとのことである。
コメント欄
- ありがとうございます、とても励みになります! -- うp主 (2009-01-07 07:15:15)
- 途中までしかうpしないって言ってたけど、国替え毛利の方みたいに一年おきのダイジェストでいいから最後までうpしてほしいなぁ -- 名無しさん (2009-01-21 23:10:31)
最終更新:2009年06月14日 22:07