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第5話「動き出した集団」
天真たちがクラン村をでた頃・・・
~関西~
?:ひどい目にあった・・・
?:あの、大丈夫ですか?
?:あ、はい大丈夫です。あなたは?
?:私は加奈子です。あなたは?
?:私はスプラウトです
加奈:どうしてこんなところに倒れていたんですか
スプ:えーっとですね。名も知らぬお方にぶっ飛ばされて気がつくとここにというわけで ※1話参照
加奈:そうなんですか、それはひどい目にあいましたね・・・
?:あー!スプラウトだー
スプ:この声は・・・
?:私だよ、アクアだよぉ 
スプ:おぉアクアswどうしてこんなところに?
アクア:寿司食べに
スプ:・・・



第4話「再会」
レ:とりあえず次の村に向かいましょうか
天真:んむ
流水:その前に占いしていきましょ!
天真:占い・・・いいね!あいつの居場所わかるかもしれないし
こうして占い師の家を訪ねた
天真:すいません、占ってもらいたいことがあるのですが・・・
占い師:あなーーー
(めんどくさいので飛ばします)
占い師:待ってください。これはあなたと同じような運命をたどったものが残したものですよければもってってください。
天真:ありがと
こうしてクラン村を後にした
天真:さてと、行きますか!次の村に!
流水:マッテ・・・あそこにだれかがつかまってる!



第3話「勇敢な少女」
家にはおじさんと女性がいた
村長:若者よ
天真:なんでしょう?
村長:ううむ。あなたには素養を感じます。だが経験が浅い。試練に挑戦してみませんか?
天真:なにをすれば?
村長:おおwすばらしいw裏の洞窟に巻物があります。それをとってきてください。レイチェル!
レイチェル:はい、お父様
村長:道案内をしてあげなさい
レイチェルがチームに加わった。
流水:裏の洞窟か
天真:とりあえず行こう
~クラン村の洞窟~
レイチェル:とりあえずおくにすすみましょ
天真:そうだな
  ・
  ・  
  ・
ゴレームが現れた
天真、流水、レイチェルが同時に襲い掛かった。
ゴーレムは倒れた
天真:ここはゴーレムがわんさかいるようですね
流水:そのようですね
  ・
  ・
  ・
~クラン村の洞窟3F~
天真:あれが巻物かな
奥の方に何かある
流水:たぶんあれでしょう。マップに?マークあるし
巻物に近寄る
天真:わわっ!?ビックリしたぁカメレオン・・・か?
流水:!!
カメレオンが大きくなり襲い掛かってきた
天真は流水に鏡を張った。
流水は真・水柱術を放った
レイチェルの通常攻撃
大カメレオンは倒れた
天真:ビックリしたぁ
流水:でも余裕でしたね
天真:はは^^;
巻物を取り村長宅へもどった
  ・
  ・
  ・
レイチェル:お父さん!
レイチェルがチームから外れました
天真:巻物です
村長:有り難うございます。おれいにこの2つのどちらかのアイテムを差し上げます。
天真は栄光のロッドを選んだ
天真:レイチェル。これからも一緒に旅をしてくれませんか?
レイチェル:望む所よっ!
村長:この馬鹿者!何を勝手に決めている!
レイチェル:いいでしょお父さん?
村長:はぁ・・お前は昔から1度いったら聞かない子だった・・好きにすればいい
レイチェル:有り難うお父さん!
こうしてレイチェルがチームに加わったのだった



第2話「流水落花の能力」
天真:とりあえず家を回ってみよう
流水:そうですね・・・何か手がかりがつかめるかもしれませんし
そうして家に入った・・・
天真:!!まって!流水!
誰かが襲われている
流水:強盗・・・ですか?
天真:どうやらそのようだ・・・
流水:助けましょう!
天真と流水は飛び出した
流水:あなた達!そこまでよ!!
強盗:あぁ?何でてめーは?やるのか?
天真:もちろん♪
流水:そのためにきたんだから。
強盗:そんなに死にてぇか!!
剣を持った強盗が流水に襲い掛かった
流水:そのていど?
天真が鏡を張っていたのだ
流水:今度はコッチの番だね!
流水は水柱術をつかった
強盗:っち・・・やるな。そっちの女がダメならコッチの女でどうだ
強盗は天真に襲い掛かる
ぐさっ
鈍い音を立てて天真が傷を負った
強盗:どんなもんだい!
天真:くっそ!
流水は水柱術を使い強盗を倒した
強盗:覚えてやがれ!
住人:有り難うございました・・・おれいにこれを
星1個、頁岩2個をもらった
天真たちはその家を後にした。
流水:天さん・・・大丈夫ですか?その傷?
天真:大丈夫どってことないよ
流水:そうだ!治療術を・・・
天真と流水は回復した
流水:えへへー便利でしょ?私回復とか足止めとか得意なんですよw
天真:へぇ~それじゃこれからもたのむねw
流水:はい^^
そして次の家に入った・・・・



 1話「始まり」
 ある所に天真爛漫という女性がおられました。この女性は土の精霊を使う女性です。弓、杖など色々な武器を使い敵を蹴散らしていました。。。ある日天真の前にウィンディアナと名乗る女性があらわれ、戦うことになったのです。。。
天真:クッ・・・さすがに強ぇな・・・風属性は
ウィンディアナ:ふふ。すぐ楽にしてやる
天真:こうなったら!大地の鏡!!
ウィン:そう来ると思ったよ・・・ラブリーキッス!!
天真:グハッッ!
ウィン:出直して来い
天真:くっそ・・・
こうして打倒ウィンディアナのたびが始まったのです。
彼女は気が付くとクラン村にいました。。。
天真:(あいつに勝つためには風の苦手属性、つまり火属性が必要だ。どこかに落ちてないだろうか・・・・)ん?
スプラウト:私を拾ってくださいー。おねがいしますー
彼女は彼の元へ駆け寄りました。
天真:楽にしてやる^^逝きな!
スプラウトは飛んで逝きました
天真:ふぅ・・・探すか
探してるときれいな女性が
天真:あの・・・ちょっとそこの方お話よろしいでしょうか?
?:はい・・・いいですけど・・・なんでしょう?
天真:私火属性の方さがしているんです・・・見ませんでしたか?
?:みてないですねぇ・・・
天真:そうですか・・・有り難うございました・・・
?:あの・・・・私でよければ・・・・一応火属性スキル使えるんですが・・・
天真:ぉぉwでは一緒に旅してくれませんか??
流水落花:いいですよ^^私の名前は流水落花です。よろしく~^^
こうして彼女のたびが始まった・・・・
最終更新:2009年04月04日 16:42