あくまで大きな1ルートのプロットです 俺ならこうするーで別ルート制作も可です
●プロローグ(おそらく20:00くらいの話)
体育倉庫に手錠でつながれているとしあき
目の前に綿貫きざみ
質問をいくつかなげかけられる
としあき「こんな質問になんの意味が…」
しかし綿貫を変に刺激するわけにはいかない
彼女の手には包丁が握られている リンゴを剥くため?いやいや…
こんなことになったのも放課後…
●放課後パート
ただひとりの女友達天童美咲から体育館裏に呼びだされる
なにやらとしあきの憧れの綿貫からの呼び出しとのこと
浮かれ気分で駆けつけたが誰もいない…いつも?の天童のいたずらと思い
帰ろうとしたところを背後からの一撃で気絶・気が付くと体育倉庫、手には手錠
どうやら配管をとおしてかけられている、「ここから出してくれ!」
と叫ぶ前に、目の前にあらわれた綿貫 「おはようございます。としあき君」
●監禁(現実に戻る)Aパート【18:00~20:00】
(1)たわいのない質問数点(もちろん間違えるとそっころ)
(2)きざみから提案「呼び方なんだけど…委員長じゃなくて…変えてくれないかな?」
A.綿貫さん(正) B.○○
(3)こんな女らしい顔もするんだと少し心を許す、「これも天童とのちょっとしたイタズラなんだろう」
なにを俺は恐れていたんだとホッとするのもつかの間、彼女のカバンからでっかい包丁
「よかったー、もしも名前で呼んでくれなかったら、一緒に死んでたよ♪」
(4)ぞっとするとしあき 現状の異常さを再認識
(5)リンゴを洗いに場所を外す綿貫
(6)窓の外から美咲の声「としあきっ、としあきっ(小声)」
●監禁Bパート【20:00~22:00】
(1)美咲から事の経緯を聞く
・美咲ときざみのしくんだ計画であること
・きざみの凶状は計画になかった 単にじっくり話す機会をと
・手錠もとしあきの方が襲わないようにと美咲がかけた 鍵はきざみが持ってる
・自分は、家に帰ったことになっている、としあきも自分の家に宿泊していると連絡している
(2)警察を呼んでくれと頼む前にきざみが戻ってくる
(3)リンゴをたべさせてもらうとしあき 「こうみると普通の美少女なんだけどなぁ」
(4)たわいのない質問数点(もちろん間違えるとそっころ)
(5)なんとか美咲に助けを呼ぶことを伝えようと、きざみが席をはずすように考える
(6)きざみが席をはずす(理由未決定 腹が減ったとか?)
●監禁Cパート【22:00~24:00】
(1)美咲と会話
・としあき「警察を呼んでくれ」 美咲「だめだ大事にしたくない…」
としあき「殺されるかもしれないんだぞ」 美咲「…」
アイデア
ここから多少ルート分岐できるかも?
例)美咲が警察を呼ぶルート
(2)呼ばないルート
としあき「じゃあどうすれば」
美咲「彼女のお前に対する幻想を壊すことだ、ただ急激に刺激を与えてはいけない」
という難問を言われたところできざみ戻る
(3)食事シーン もちろんころころ質問タイム
(4)食事が終わると尿意をもよおすとしあき
としあき「ここじゃあ無理だから…」きざみ「いいよ、飲んだげる」
●監禁Dパート【24:00~02:00】
ここはまだ未決定 ルート分岐など調整用
●監禁Eパート【02:00~04:00】
主にHシーン用
●エピローグ【04:00~06:00】
夜明けとともにどういう結果になったかは選択ルート次第
今現在でているアイデア
(1)H失敗ルート
としあきがハッスルして押し倒し返すと機嫌が悪くなってころころ? とりあえず死ぬ
(2)H成功ルート
大人しくしているとそのままとしあき受けでエッチ突入 生存エンド
(3)エッチしない(天童)ルート
無闇にこんな事をしてはいけないなどと説教?をして解放される
天童はこれを聞いて自分がひどい事をしたととしあきを高く評価
後日家に呼んで正式に謝罪するが良い雰囲気になりエッチ
もしくは「きざみの本性を知らなかった美咲が殺されそうになったとしあきを
慌てて助け出し、打ちひしがれるとしあきに侘びとして体を与える」
二人の仲を怪しんだ綿貫は天童を問い詰め二人の関係を知る
そして……
(4)百合エンド
きざみにとしあきは殺されるが、美咲がとしあきの「レイプへの正当防衛」工作し
ヒロイン二人は幸せに
最終更新:2008年11月03日 09:03