【にっき用語集】
か行
可変五七調 かへんごしちちょう
(例)
にじむあせ
よいもさめたる
あのうずき
みをだしたれば
のたれじに
にくむおのれの
つきのなさ
きぼうをすてよ
だんしのこしつ
表解説:
|
+
|
... |
大の方が間に合わなさそうな男性の悲哀を詠っている。
|
裏解説:
|
+
|
... |
頭文字が縦読みになっている。
詠い方
①フラットな気持ちで縦読み(テーマ)を書く。
②その横にアイウエオ作文の要領で五七五七...と言葉を連ねる。
③最後に七でしめる。
- 全く意味がわからない人にとってはただの平仮名の羅列であるため『にょあみ=やべぇ(確信)』という評価に落ち着くが、それで合ってます。
- 縦と横の関連度が高いほどに趣深い。
- 『可変五七調』でググると古典の解説に紛れてわりと上位ににっきが表示されてしまうことがわかっている。
- にっき大百科のwikiに因んだ縦読みを設定したところ、横読みでうっかりド下ネタをひねり出してしまった(大の方)。
|
さ行
信濃勢 しなのぜい
- 長野方面から攻めてくる知ってる御仁遠征民。
- 北部からの猛者もいる。ひく。
シュクシュク しゅくしゅく
- 粛々としている様を表す擬音。
- 声に出して言っている時もある。
知ってる御仁 しってるごじん
- リピーターのお客様。
- 様々な『勢(ぜい)』が存在する。
知らない御仁 しらないごじん
- ご新規のお客様。
- あのにっきを見てもにょあみを呼べる胆力の持ち主。
- BOSSにそそのかされて予約し、どんな娘か確認しようとアイドル情報さんを開いて絶望する御仁もいる。
~C。 ~しー。
- 形容詞である“~しい“の部分をアルファベットのCに置き換えたもの。
(例)うれC、たのC、
- 元々はカープファンが使っていた。
- にょまいさんが『さすG!(さすじー!、流石の意)』と形容動詞でアレンジして使いこなしていたのには度肝を抜かれた。
- ジャイアンツファンかと思った。
は行
パワー系予約 ぱわーけいよやく
- にょあみが出勤を出していない日に予約をすること。(→にょあみを休日出勤させること。)
- 基本的に師匠、巨匠が発動出来る。
- にょあみが写真撮影の際に行うポージング。
- 本来は武士が床几(しょうぎ)と呼ばれる折りたたみの椅子に座っている様を指す(知らんけど)。
- 本人はかっこいいと思ってやっている。
ら行
- 外部のホームページやYouTube、imgurのアドレス。
- 過去にブラクラを踏んだトラウマでもあるのか、閲覧数は少ない。
- にっき大百科@wikiも例に漏れない。
最終更新:2023年10月05日 20:51