漫画及び
アニメらき☆すたに登場するキャラクター、
柊つかさを題材にした動画が病的なものが多いことからこの病名がしばしば挙げられる。作中に発せられた「ちんちん」(犬のしつけ的な意味で)を曲解するものが多く、その暴走は現代の医学では手に負えないレベルまで達してしまっている。
この症状には段階によってレベルがある。
しかし症状の進行が早いため、罹患者が自覚した時点で末期症状(T5)まで進行してしまっているケースが多く、T1~T4についての情報がない。
最終更新:2008年05月24日 23:26