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お盆が終わると「一年の終わりに近づきたがる病」(トクマス)
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ちゃんなかさんからの診断依頼
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通勤電車で向かいの座席に美人が座ったとき「二度見したら負け」と思ってしまう。本心としては気になってしかたがないのに。
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2~3回、4~5回見たり、見続けたりする(じょうでん)
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相手に「はい、私美人ですよ」という満足感を与えたくないと考えているのでは
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ちら見されていることになれていて、頭のなかでカウントしている。それを阻止したいのでは。
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美人にはドンドンとポイントが入る。
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見ないことによってポイントをやらないけど、こちらにもポイントは入らない。
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美人にポイントやらないように見ることは可能。
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電車・バスのガラス越しに見る
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美人はポイントに飽きてるので稼ぎには来ない。僕に対してポイントを稼ぎに来ない。ソッポを向くことも有る。そういう時にガラスを使う。
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美人がこちらを「ポイント入ってるかな?」と思って見てしまうとこちらにポイントが入る。
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美人はスコアボード見ただけで敵にポイントが入っちゃう。
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美人もガラスを使わざるを得なくなって目があう。
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美人も飽きてるというものの、ポイントが入ることに対する喜びもある。そこに好きが生じる。
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僕からしたら隙だらけ。0点で負けることはない(じょうでん)
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SMAPの香取慎吾が意識しすぎて「チッ」と言われたりするのはイラッとする。
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美人を見ないことで不自然になってしまうのもよくないだろう。2度見が正常。(トクマス)
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2回めは重要。
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美人が駅で降りる時に見るといい。
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電車に一人で座っていると、妙に尖っちゃう時がある。(トクマス)
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そういう時に美人が入ってきたら、「絶対に見ないぞ」となってしまいがち
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自分は自分しか動かせない
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存在感・存在意義の確認
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尖らないとみんなに認識してもらえない
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意味不明なマイルドな表情をしてしまうことになりかねない
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ちゃんなかさんは正常
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美人一度も見ない病はトクマスの病気。首筋が発達しすぎた結果かかってしまった。
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美人とすれ違った時に、前を見続ける。すれ違った後で「シャー」、ラケットを投げて大の字で寝ころぶ。
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見なかった時のほうがいい匂いを感じる。聴覚も敏感になる。
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結婚までの妄想は正常。子や孫までいってしまうと異常。
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オリンピック強化月間
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ありがとう精神を持ち続けている選手は上位に行けない(テニス)
最終更新:2016年08月17日 20:45