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和和と陰○のデッキ考察のコーナー

このコーナーは和ジオのコーナーの一つである。


和ジオの第二期よりできたコーナーで、和ジオ時に陰丸がいるときに開催される。(一人でやることも)
一つ注意ですがここで考察したデッキは全て回してないので、回る保障はないです。


  • 一作目
【希皇帝 バ・ブーンコング・レイ】(レシピは下記)

記念すべき第一作目。
このデッキはスクラップコングを使うデッキを考えようという考えから生まれたデッキである。
一見「おとぼけオポッサムでおk」となるが、スクラップコングは魔導雑貨商人の効果で墓地に落ちてもスクラップワームでサルベージできるのでスクラップコングは欠かせない存在となっている。

ちなみにグリーンバブーンでライフが減りやすいことからホープレイも出せるようにしようと考え、電池メン単4型とゴゴゴジャイアントを入れてある。


  • 二作目
【幻想ダルク・インフィニティ】(レシピは後に更新)

第二作目。
がネタを募集した結果、創世神が「憑依装着ダルク」のデッキを作ってという意見から考察が決定した。
そもそもほとんど陰丸がいないときに和和+コメ勢が考察したが和ジオ二期の最終回のこのデッキの最後の考察時だけ陰丸が参加した。
このデッキは中途半端な形で終わっている。

このデッキは憑依装着ダルクのサーチ先を幻想召喚師にしたデッキである。
カオスインフィニティを使い幻想召喚師や霊使いダルクの効果を発動したりと、幻想機皇風な出来になっている。


  • 三作目
【ドMビート】

先生陰丸博士がお送りする待望の三作目である。
第1回の【希望帝 バ・ブーンコング・レイ】考察時に不意のりゅーじん氏の一言によって締結された案である。
デッキ内容は名前から連想されるであろう、初めから終わりまでドMの限りを尽くし己を極限まで窮地に陥れ、精神と忍耐力を養うデッキである。
デッキの回し方としては初手で謙虚な壺を2枚握り発動する事で初手ハンド0枚墓地2枚ターンエンドを目指し切磋琢磨するデッキという予定だった。
しかしそれでは流石にデッキとして成り立たないので各地からドMモンスターたちをスカウトしてきて採用した。
モモンガA「うわぁぁぁ!おいみんな!殴ってくれるぞ!」
モモンガB「マジで!?今行くわ!」
モモンガC「ヒィィィィィヤァァァホォォォウ!!!!!」
カースオブヴァンパイア「やられればやられるほど力がみなぎってくるぜ…!!もっとだ・・・もっとやってくれぇ!!」
といったドMっぷりである。
また、モンスターを庇ってアストラルバリアでプレイヤーがダメージを受けるというように、プレイヤーもドMである。
その恐ろしい戦略に相手は恐れおののき戦意を喪失すること間違い無しである。

  • デッキレシピ

  • 【希皇帝 バ・ブーンコング・レイ】
スクラップ・コング3
スクラップ・ワーム3
森の番人バブーン2
機皇帝ワイゼル∞3
ZX-一角獣皇槍2
電池メン単4型3
ゴゴゴジャイアント3
ギガンテス3
魔導雑貨商人3
ゴキポン3
ライトロードライラ1
ゴブリン・ドバーグ2
クリッター1
グローアップバルブ1
スポーア1
ダンディライオン1
ローンファイアブロッサム1
大嵐1
貪欲な壺1
死者蘇生1
死者転生1

エクストラ
No.39 希望皇ホープ2
CNo.39 希望皇ホープレイ2


  • 【ドMビート】
カースオブヴァンパイア×3
ピラミッドタートル×3
リバイバルスライム×3
カラクリ守衛参壱参×3
きつね火×1
メカウサー×3
素早いモモンガ×3
レプティレスナージャ×2
マシュマロン×1
我が身を盾に×3
デスカウンター×3
アストラルバリア×3
亜空間脱出装置×2
スターライトロード×2
レインボーライフ×3
バトルマニア×3

エクストラ
ホープ
ホープレイ
スタダ
ギガンテック
など

関連リンク
[[和ジ
陰丸

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最終更新:2012年02月20日 14:26
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