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休日ぶらり旅

休日ぶらり旅~未知なる男達の挑戦~


休日ぶらり旅とは某テレビ局の過酷な旅番組をリスペクトしたかもしれないかもしれない番組。

出演者

市原翔壱 ichihara shoichi 出演、企画、編集

この番組の出演兼企画兼編集。
一番この番組で楽しんでいる人物。
いきなりチャリの旅を企画したり出演者を騙すような奴。
アンコのお菓子が好きな模様。
しかし出演者のコスチュームを忘れたりする。
正直一番迷惑だろう。
夏冬企画話し合いでは固くなに秋田行きを否定した。
某所では某テーマパークのキャラクターと言われているが本人は否定している。
無類のアニメ好きで、部屋には多くのフィギュアが飾ってある。
最近キレているように見られるが市原自身は否定している。


須藤猛 sudou takeru 出演兼カメラ兼ディレクター

うっかりが多い。たまに発言する何気ない一言が名言となる。
テンションの波が掴めない。第一回大会でも第二回大会でもやる気のある人。
お洒落には気を使う。意外な一面がある時が多々見受けられる。
カレーが苦手。
秋田行きを提案した一人。
しかし市原に強く否定され秋田行きを断念。
メンバー唯一のリア充野郎。
第二回サイコロを鑑賞したあとあまり出なかった事を後悔し、次企画では頑張る予定。



真城孝介 mashiro kosuke 出演兼カメラ兼盛り上げ

一番ぶらり旅でしゃべらない。
しかし麻雀になるとうるさい。
第二回大会で市原に騙されカラオケではなくサイコロの旅に強制参加させられる。
一番ミラクルを起こす。しかしラ行が言いづらいらしい。
最近デブの御方とポケモンをやっている。
秋田行きはどちらでもよかった様子。
若くしてコブクロを愛する青年。
資金はすべてコブクロのCDに使われる模様。
真城の服装は別名『休日のパパ仕様』という。


渚 隼人 nagisa hayato カメラ兼出演兼ムッツリ兼編集

第一回大会では裏方に周りあまり印象がなく、唯一撮れていた言葉は「本宮や。本宮やねん」。
それをふまえたのか第二回大会では尋常じゃないほどのやる気を放出。
真城を凌駕した。最近ゴーリキーのおかげで一層ヤラレタ。
魔法でニキビが減った。
秋田行きを提案した一人。
須藤と共に市原を説得しようとしたが不可能だった。
エロさが最近急上昇中。
また、言わずと知れた超電磁砲好き。
暇な時があれば常に鑑賞している。
御坂下敷きを貰ったときはテンションがおかしかった。


第一回ではゲストとして山本真が登場した。
第三回以降から新メンバーが参戦するという噂も・・・。
次回ご期待!

番組説明

この企画は主に無謀で過酷な旅を敢行するというもの。
編集陣と出演陣に大きな温度差があるのも魅力。
インパクトが勝負の番組である。
ローカルすぎてあまり再生されない

今までの企画

ユーザーからの反響

本動画はようつべにうpされているにも関わらず、再生回数が伸び悩んでいる。
これは宣伝があまりされていなかったり、タグを有効活用していないからだろう。
知り合いにも徐々に広がりを見せているものの
『あいつらマジス(ry』
や
『何してんのw馬鹿だなw』
と不評である。
その有り様なので出演陣に批判されている。
市原は
「暖かい目で見ていただきたい。」
とコメントしている。

休日ぶらり旅 スタッフ


出演 市原翔壱 須藤猛 渚隼人 真城孝介 山本真

編集 市原翔壱 渚隼人

演出 市原翔壱 渚隼人

プロデューサー 市原翔壱

衣装 スタジオホリウチ

企画 市原翔壱

カメラ 渚隼人 須藤猛 真城孝介

ディレクター 市原翔壱

著作 HCT(株)

提供 HCT シンナーホークス

製作 スタジオホリウチ・休日ぶらり旅製作委員会

特色

本家と違いトークは控えめ。市原は本家に近づかせたい一方、
出演陣(渚を除く)はあまりトークなどに乗り気ではない。恥ずかしい上、いじられたくないためかと推測される。
編集は相当酷い。しかし第二回は手の凝ったエンディングを作成した。
さて次回は何処へいくのか?
こうご期待
内部情報によると今回は何かと大きい企画になるらしい。

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最終更新:2014年06月13日 15:49