空想職業あれそれ
2012年09月10日【キャラ練り】
http://instagram.com/p/PYVovbJ6Ix/
戦人ってくらいなので本分は戦い好き。
だけども普段はその気持ちを封印、無益な殺生を好まぬ系。
雨を媒介とした封印術で各地の困ったさんを封印するのを生業としている。
ただし、それだけでは食べていけないので実質なんでも屋さん。
気持ちが高ぶると毛が膨らむ。
拙者は梅丸と申す者、よろしくお願いつかまつる。
ここは良い風が吹く、なんとも気持ちの良い場所でござるな…
こういう感じの口調にござる。基本いい子。真面目な子。
2012年09月26日
「もちのろんでござるよ!」
戦闘時はいつも雨の梅丸さん。仕事終わりはおいしいお団子が待ってます。
細々と小瓶とか小物クリップメモ帳とかがごちゃごちゃ置いてある魔法屋さんとかいいかなあって。
キャラメルと紅茶と腐った木の匂いがするのです。
みんなおいでよ猫の店。紅茶をどうぞ猫の店。
あまいあまいキャラメルを食べよう。焦げた鍋と黄色い瓶に魔法を込めたキャンディを。
おふだに包むは素敵な魔法。にゃんにゃんにゃーご!
末っ子君
http://twitpic.com/auks5s
2012年09月15日【末っ子君】
まだ名前は決めてませんが周りの認識は「マタネコ家の末っ子君」という感じ。
上にはお姉さんがふたりいて、次女と梅丸が敵対しています。
末っ子君自身はのほほんとお札メインの魔法屋さんをしています。
マタネコ家は代々魔法屋をしており、形は違えど皆魔法屋をしています。
ちなみに上の姉(大ねえちゃん)は雑貨屋、下の姉(次女ねえちゃん)は魔法屋協会にの一員。
末っ子君はお札専門店という感じ。「マタネコ家の三姉妹」と呼ばれていますが末っ子君は男の子です
お札専門店「ネコマタ・ドウゾ」が末っ子君のお店です。
お札専門店といってもお札ばかりでなく、いろいろ売っていますが大ねえちゃんが商才バリバリな商売人。
どうやっても品揃えや品質点で負けてしまうので細々とお札特化のお店をしているとか。
末っ子君の持ち物のいたるところに結んであるのはみんなお札。
即席の結界魔法やちょっとしたお願いごとまでいろいろです。
ちなみに紅茶が趣味でお店に入ると必ず差し出されます。
店内には魔法グッズ以外にもお茶の葉や茶器がところ狭しと並べられているとか。
【サブキャラ(末っ子君の姉:魔法屋)】
http://twitpic.com/av5uer
大ねーちゃん(名前決めてない)
末っ子君のお姉さん(長女)
しっかりもので頼りがいのあるチャキチャキ系。
商売センスはピカイチでなんでも揃う魔法雑貨店を経営している。
きっと楽しいものでいっぱい夢ゆめいっぱいの隠れ家的お店に違いない。
ダサめ、古めのいい感じレトロ感出したい大ねーちゃんのお洋服。
クリップいっぱい挟まってたり、腕抜きとかつけてるといいなと。
事務仕事は是非黒縁めがね装備でお願いします。
http://twitpic.com/avmnlr
次女姉ちゃん(例のごとく名前は決めてない)
末っ子君のお姉さんその2。真ん中の子。
くそ真面目でひたすら融通が利かないタイプ。
魔法屋協会の組合員で姉弟と違い、客商売はしない管理職。
アナタ○○なんでしょ?みたいな偏見の塊。頭でっかちである。
戦人を小間使い位にしか見ていないため、戦人の梅丸とは非常に仲が悪い。
昔はお店を手伝っていた事もあったが、こういう性格のためか昔からすぐ客と喧嘩になる。
結果お店ではなく管理職に就いた経緯があり、これは彼女のコンプレックスだったりする。
2012年09月27日【サイズとか年齢とか】
そういえば身長決めてなかった。サイズ比どうしよう…
マタネコ家の人達はやや低めの女の人くらいのサイズイメージ。
「次女姉>大姉>末っ子君」くらい。
年齢はそれぞれ3~5歳くらい離れていて末っ子君はまだ十代。
梅丸は首分プラスで2mあってもいいかも
【ヨモたん、一鈴さん関連(ぺスさん宅)】
【末っ子君】
2012年09月25日【末っ子君、一鈴さんのお店に行く】
末っ子君は一鈴さんとこに入り浸っているに違いないね…
紅茶飲みたさに意味もなく良い匂いのする葉っぱを買ってみたりとか。
マタタビには目がないお得意様。
「んふふー僕は紅茶には目がにゃいのですよう…(フワフワ)」
ヨモたんと末っ子君が幼なじみ!紅茶vs緑茶の闘い、根が深そう。
大姉ちゃん、もしくは親御さんきっかけでお店を知って、
お店忙しくて構って貰えない→結果入り浸り コースで!
Σぐゞ∂ス∂,)<にゃにを…!紅茶の香りの良さがわからぬですかっ
ぐゞ∂ス∂`)<はにゃッ!せっかく一鈴さんがいれてくれたお茶をっ!モッタナイモッタナイ!
好き嫌いで判断するのはよくないですよう・・(ヨモたんの方がきっと上手
お届けついでに紅茶をせびるいつものやつです。クッキーおまけに付けときましょう!
2012年09月26日
ぐゞ,∂ス∂*)<いえいえ!うちは姉しかいませんから、
ヨモギさんが妹になったみたいでたのs・・ってフニャアア!
クッキーあげますから!あげますかrニャーッ!(何が起こったかは想像におまかせ)
ぐゞ∂ス∂*)<あっヨモギさんミルクティにしましょうか!(あくまで紅茶)
【梅丸】
2012年09月04日
雨を使う仕事だからこそ、風読みさんと関わりが深いのでしょうな、この戦人さん。
雨と共に封じ込め気を正す、的な。楔。
2012年09月12日
ヨモギちゃんを連れて雨と雨を渡る旅とかしてみたいね。
道中のお茶屋さんで一瞬にお団子食べたい。尻尾でべしってされたい。
2012年10月19日
梅丸はヨモたんに対してかなりデレ入ってると思うのだ。
度合いでいえば初孫ができたおじいちゃんくらい。
時折茶屋を優先して風向きソワソワしてるヨモたんに怒られるといい。
一鈴さんとも古い仲だったり。
2013年01月07日【梅丸】
戦人が性に合わなくなって今みたいな何でも屋に近い戦い方してる。
診断きっかけに世界観お借りしてる状態だけど他の職種見る限り
いろんな不思議な摂理があるんだろう
2013年01月19日【悪夢】
梅丸の恐怖は戦人としての本能。
いつも夢に見るのはあの魔女の言葉。
夢の中では無意味に感情が高ぶる。
魔女の言葉に耳を貸すな。
言葉など喉ごと割いてしまえ。
抑制の効かぬ体と感情は魔女を赤く染める。
赤い魔女は嘲り笑いのままどろりと溶け手からすべり落ちる。
はっと正気に返ると足元には真っ赤な海。
どろりと溶けたそれは見慣れた小さな彼女。
それは魔女なんかじゃない…とても大切な……
【夢落ち、起床】
毛を逆立てながら目を覚ます。
見回して確認してため息をつく。
ひどい悪夢なのに懐かしく思うそんな自分に嫌悪する。
的な。
最終更新:2013年02月27日 01:28