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ロビー・ザ・キッド

概要

種族 人間
性別
年齢 20歳
生まれ プリースト(ザイア教)
習得技能/Lv プリースト/3
シューター/5
マギテック/4
武器 リボルバー拳銃(相当品:サーペンタインガンx2)
戦闘特技 両手利き
二刀流
双撃

戦闘傾向

  • 撃って撃って撃ちまくれ
  • 時には回復や支援魔法もこなす優しい保安官様(笑)
  • とどめは銀の弾丸

ロール(演出)傾向*1

  • クールでドライな二枚目ハードボイルド
  • ……に見せ掛けた三下ロール
  • 対立ではなく、あくまで対抗心「命を奪った勝利に何の意味がある。敗者こそ最高の観客だ」

経歴など

「フッ……、俺は保安官だ。お前さんのような三流冒険者如きに後れを取るものかよ」

“神の名の下、汝を蜂の巣にする”を標榜する、自警団所属の銃士。本業は商業区にあるマギテック協会の職員。
元は敬虔なザイア教神官の家系に産まれ、そのまま神官としての人生を歩む予定だったがしっくり来ず、また筋力はそれほど無い為に重い武器を扱う事も不得手であると、己の進路に思い悩んでいた。しかし、冒険者から銃器を用いる魔動機術なる魔法の一種について知らされた時、まさにこれだと考え、冒険者達に教えを請うた。*2
それから数年、すっかり銃の扱いにも慣れた彼は自警団の保安官を自称し、リボルバー式の拳銃から一瞬で二発の弾丸を放つという早撃ちを自慢げに披露している。
かつて魔動機術について教えてくれた冒険者への強い憧憬からか、生半可(と、彼が見なした)な冒険者に対してはやや辛辣な言動が目立つ。



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最終更新:2013年05月15日 14:43

*1 あくまで予定です。本編では予告と異なる可能性があります

*2 当時はマギテック協会の存在を全く知らなかった