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鉄間 樺蓮

名前:鉄間 樺蓮 (てつま かれん)    性別:女性

所属:自警団連合


代償:両手足が無くなっている。(左腕は肘辺りから無い)



魔道生物:蛇  名前:くちなわ

変身前

HP:10
MP:5
Str:4(1d6)
Agi:2(1d6)
Def:5(2d6)
Int:1(1d6)


変身後

HP:20
MP:5
Str:14(3d6)
Agi:12(3d6)
Def:10(3d6)
Int:6(2d6)

(40)



これまでの経緯


いままで普通の生活をしていたがある日、チートランスの戦いに巻き込まれ家族を失う。
その時に、自分もかなりの致命傷を受けるが魔道生物との契約により治癒。
しかし、傷を直した時に、あまりにも傷が深かったために欠損しても命に関わらない部分、
つまり手足を失う。その場を動けず、どうしようもない時に自警団が現場に駆けつけ保護、
そのままはいることに。

性格


さっぱりした性格だが少々抜けているところもあったり言ってることにたまにずれがある。
まあ、月姫とメルブラ中間あたりの翡翠と長門を足して2で割った感じっぽいと
思ってくれても構わない。
家族が殺されたことはそこまで怨んではいない。ただ運が悪かったと思おうとしてる。
ただ一人は少し寂しいらしい。あまり表には出さないが。甘え癖が少々ある。


余談
両手足がないため手足で温度を感じられないことをさびしがっている。
常に人肌が恋しい感じである。
親しい人物、信頼をしている人物に対して人肌を得るために抱きつくなどの行動を起こす。
手足がない場合は自分から要求してくる。
ちなみに、たまに抱きついたまま寝てしまうことがある。
この場合こちらが抱いている分には起こさずベットなりソファーに寝かしておけばいいが、
抱きつかれてる時に寝られると義手のせいで引き剥がすことはほぼ無理である。


生活


自警団の中にある部屋を借りて暮らしている。両手足が無いので義手義足をつけて生活している。
義手義足のおかげで生活に不便なことは目立ってない。
寝るときは全部はずして寝る。そっちの方が開放感があるらしい。
左手が肘ぐらいまであるので義手が差し込める形で置いてあるが、
はめられずにベットから落ちてしまう時がある。
自力でベットに上がれないのでその時は誰かに助けてもらうしかない。
最近は兵器作りすぎで金がやばい。


戦闘方法


主に体術、義手義足に仕込んである武器で戦う。機械なので腕の力は強い。変身後も変わらない。
ただ義手などが破壊されると戦闘能力が低下、機動力の低下など、戦闘に不利になったりする。

腕が壊れて動かなくなった時に、腕をもぎとって殴りつけるという暴挙にはしる時がある。
整備員涙目である。
変身時に義手なども強化されたりする。(といいな)

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最終更新:2010年12月23日 22:13