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■シビラ国
 ……ハブレスト国の侵攻により陥落。
(メインあたり)
 ・コロカント
  旧シビラの領主一族の生き残り
 ・ラルヴァンダード(レヴ)
  旧シビラに従事
 ・ホルミスダス(ホゥル)
  旧シビラに従事
 ・グシュナサフ(ガシュ)
  旧シビラに従事
(その他裏方)
 ・アヌ侯爵
  亡きシビラ公の従兄。コロカント擁護派の一人。病死
 ・メイダレク侯爵
  アヌ侯の養子。アヌ侯生前よりコロカント擁護に反対
 ・オラヴ伯爵
  領地確保のためにハブレストと通じる
■セイゼル国
 ……シビラ国・ハブレスト国との三国協定を結ぶ。公主のセイゼル公はシビラ国に対して同情的。
 ・旧臣一派
  シビラよりもハブレストとの友好条約締結を進める
   ↑
   ↓
 ・新興貴族一派
  旧臣一派と対立のためにシビラに干渉
■ハブレスト国
 ……シビラ国へ侵攻し現在セイゼル国と一触即発ながら休戦状態。領土絶賛拡大中。

■その他勢力
 (ラグリア教団)
 ……大陸に版図を広げつつある新興宗教団の一派。
 ・マルゴイ大司教
  シビラへ派遣されたラグリア教団の管区大司教。セイゼルの公主の娘を息子の正室にむかえている
最終更新:2012年08月24日 19:31