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日本語化

表示

  • 中文フォントが入ってくるため基本的に表示だけならできる。
  • フォントの置き換え
    • /usr/share/fonts/chinese/MHei18030CS.ttfを日本語ttfファイルで置き換える。


入力

  • maemocjk alphaをインストールすることで、入力ができるようになる。
    • app managerにextras-develを追加し、maemocjk-him-scim-anthyをインストール。
    • anthyのインストールに15分くらいかかるので止まったように見えても辛抱。
    • 他のscim関連パッケージがインストールされていると、インストールに失敗する場合がある。その場合は一旦scimと名のつく物をすべてアンインストールし、再起動後にトライ
    • インストール後、再起動し、Settings の Text Input の項目から Use Virtual Keyboard にチェック。
    • テキストインプットできる箇所で一旦ハードウェアキーボードを閉じて、エディット画面をタップするとバーチャルキーボードが表示されるので、そこでハードウェアキーボードを開いてshift+spaceでscimのツールパネルが表示され入力が可能になる。

  • qimsys-meta-japaneseをインストールすることで、IMEが使えるようになる。
    • app managerにextras-develを追加し、rootsh、qimsys-meta-japaneseをインストール。
      • rootのシェルに入る
      • /etc/osso-af-init/af-defines.shの末尾に以下を追加
export XMODIFIERS=@im=qimsys
export QT_IM_MODULE=qimsys
export GTK_IM_MODULE=qimsys
      • /etc/X11/Xsession.post/91qimsysを追加
#!/bin/sh
/usr/bin/qimsys

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  • >> /usr/share/fonts/chinese/MHei18030CS.ttfを日本語ttfファイルで置き換える。
    ex)
    M_1M_IPAG_nokia_emoji.zip
    from http://www.ayati.com/font/

    -- (名無しさん) 2010-09-24 23:48:54
  • /etc/osso-af-init/af-defines.sh に
    追加
    export GTK_IM_MODULE=scim
    -- (名無しさん) 2010-09-24 23:46:39
最終更新:2012年12月27日 02:31
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