名無しさん@どっと混む :2007/04/23(月) 06:36:20 ID:rwB+JyLO0
ID:h978jDBw0 さん
先ずNSの6S=選択・原産地・構造・標準設定・安全性・実証主義でしたが、それを
結果で表せなかったのが、テンプレにある「栄養補助食品」から遺伝子組み換え体!!
①健康に役立つといわれている原料について・・・使用する原料を厳しい選定基準に基づき選び出します。
②植物成分・・・ファーマネックスの厳しい基準を満たす原産地の原料のみを使用します。
③世界各国の大学・研究所と共同で・・・その栄養学的有用性を徹底的に調べ上げます。
④製品の品質を一定に保つため・・・配合する原材料の有用成分量の基準を定め、その標準設定に基づき製品を製造します。
⑤製品の使用方法と安全性について徹底的に検査し、すべての製品に対して微生物テスト、毒素分析、重金属分析を実施します。
⑥さまざまな角度から精密に行われる厳しいテストにより・・・安全性が確認された製品のみを提供します。
11社12製品を検査した結果、「5社5製品は存在しないか検出されず」6社7製品の内、0.1%以上検出されたのがNS社の
「プロテインシェイク」でした。問題は検出された事では無く、週刊金曜日に対する返答にあります。
以下NSJの回答が
NSE社の基準では0.1%以下の含有率の大豆原料の使用している旨、確認していました。
当社においては、0.1%以下の含有率の原料は安全であると言う基準を設けています。
製品はNSE社の指定した製造業者がNSEの製造基準に基づき原材料を調達し、各国に輸出されます。
NSE社では製造業者に対し、原料規格で0.1%以下のものを使用するよう徹底しています。
最も厳しい基準のEUでは1.0%以下のものは「GMO free」としています。
でしたから、①②④⑤⑥は遵守されなかった過去の事実があります。
BBCC放送
g3については、昨年12月から今年の8月まで3ヶ月に区切って、ADP契約ラットレースを行い、
その御褒美が、ガック生産地への招待旅行です。15組×3期=45組・・・その旅先が、会員
にすら、ベトナムなのか、東南アジアなのか、中国南部なのかを明らかにせずにスタートし
ました。第一期組のトップが185ADP位だったと記憶しております。
そして、「バイテックス」と言う商品が一時販売停止になってます。
一部の原材料が入手困難となったため製造を中止し、継続的に入手できる新しい原材料の選定のため、2006年10月から、
販売を停止しています。
現在は、より高い安全性を確保するために、原材料に関する再検査を行っております。
これは、「セイヨウニンジンボク加工食品」であるはずの原料=地中海周辺で収穫されるハーブですが、同じ仲間には
「ニンジンボク」と言うものがあります。これは中国が主たる原産地です。
ヨーロッパ産であれば、到底あの価格では販売できません。6S(5S)が稼動し始めたのは、アレルリリーフの売り切れ
宣言、昨年ではg3の販売直後の発表されたベンゼン問題からではありませんでしょうか?
現在、宮崎県のNS専門買取店に調査が入ると思いますから、あの店には初期の20万本の内の一部を
いまだに販売してますから、BSE問題と合わせて真相解明も近いと思います。
最終更新:2007年05月11日 01:53