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「魔法少女(第3形態)」

怪人との戦いに敗れた魔法少女。ツインテールのピンクの髪は血の色に濡れ、魔法を行使し過ぎたために口元には血が流れている。怪人――2段野郎はその好敵手が倒れている様を口元を歪めながら見つめるのだった。
「ドゥルッフ!いい様だな、魔法少女」
「うう」
うめき声を上げる魔法少女を見下ろしながら、おもむろに自信の下半身を覆っていた布を剥ぎ取った。
「我が名の2段とはカリが2段あることから由来される!ドゥルッフ、では味合わせて頂こうか」
グフフと小笑をもらしながら魔法少女のピンクのパンツを破りさる2段野郎。真っ白い太ももの付け根を辿り、一番上まで辿ると毛が生えてないパイパンが広がっていた。
「ドゥルッフ!パイパンの全然濡れてない女でも安心!我が暗黒魔法にはそのような女を喜ばせる方法は108つある!」
もごもごと何かを唱える2段野郎。唱え終えると、何もしていないのに魔法少女の割れ目からは愛液がしたたり落ちる。
「ドゥルッフ。では頂こう」
びんびんのチンポを割れ目にあてがう怪人。怪人の説明通りそのチンポにはカリが2段備わっていた。
つぷっ。愛液に亀頭を濡らしながらも潜入する。
「んっ、あああああっ」
倒れていた魔法少女は、膣から送られる刺激に顔を上げた。魔法少女が見つめる先には怪人のチンポが己の膣に収まっていく光景。ずりずりと上半身を上へと逃がすが、怪人は魔法少女の腰をしっかりと握った。
「ドゥルッフ、入るぞ」
「いやああああ!」
最終更新:2010年12月12日 17:07
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