特殊な用法
あまりにもあれな状況をおいおいとする
例)「2月は昼夜逆転してずっとネトゲやってたよ」「――だな」
明るい話になったときに場を暗くさせないために使われる
例)「あー一人飯うまかった」「――な」
話にユーモアと軽さをもたせるために使われる (類)失禁
例)「サークルの奴らに会っちゃったから――しながら無視した」
話にユーモアを持たせるために使われるが、話に若干のやばさが生まれる (類)大爆笑
例)「講義うけてないけど、テストだけは――しながら受けたよ」
会話の頂点をそこに作る働きを持つ
例)「サークルの総会とかは、マジギレして――しながらさぼった」
一)語調を整えるため、ニュアンスを出すために使われる
二)脈絡なく使われる
例一)「サークルうざいから――ながら帰った」
例二)「次レベルまで6000か・・・」「――けばいいんじゃないの?」
きつさをかくさないときに使われる。ほかの言葉と複合されて、最後につけられることが多い
例)「サークル殺して、爆笑しながらちんこしごいて射精しながら――だ」
対義語はリスポーン。
ダークリア充談義
ダーク学歴自慢タイム
とにかくダーク
最終更新:2010年05月21日 03:06