「えっ!?何これ?ノートの字が、読めなくなってるじゃない…」―思い出が盗まれていったことについて、管理人夫妻
「思い出が盗まれていく」とはマジキチ夏合宿も後半戦に入ったころに起きた、管理人の恩を仇で返すような出来事を指す。
概要
それは、ほんの不注意から起きた出来事だった。外に出てアウトドア、という気ゼロなocc一同は相も変わらずサムに、スターウォーズにチョンボに人生ゲームオフラインにと、ログキャビン生活を満喫しまくっていた。そして、チョンボをしながらお酒を飲む、という最高の贅沢を満喫しようとしお酒のふたを開けてちびりちびり飲んでいた。しかし、ほんの一瞬の不注意がこうじて、思い出ノート(宿泊者が書き込むためのもの。もとから置いてあった)の上にお酒をこぼしてしまう。運の悪いことに、ノートはすべて水性ペンで書いてあった。お酒をこぼしてしまったことによりまさに「効果は抜群だ!(もしゃしゃー!)」状態となり、見る見る間に過去の宿泊者の旅の思い出の記述がにじんで見えなくなってしまった。occ一同がログアウトしてから管理人夫妻があれを見たらなんて思うことだろう。すまんげ☆
最終更新:2009年10月27日 11:44