「ジュエルミートめっちゃうまかったああああああああ」―ジュエルミート及び寮母さんの飯について、古口
この項目が作られていなかったこと自体、みんなあんまり関心がなかったのかもしれない。しかし、思い出してほしい。三日目の最後の晩餐の時に口にしたあの味を。そう、じゃがいもと牛乳やバターなどその他比較的多くの調味料を駆使して作られた最終料理、それがこれなのである。
味
何ともいいがたい味。そんな感じだった気がするが、とにかく甘かったのは覚えてる。牛乳とじゃがいも、という組み合わせが少しまずかったのかもしれない。口にできないほど最悪、というほど悪いものでもなく、「これじゃがいも以外に組み合わせればかなりいけるんじゃね?」っていうぐらいのやばさだったと思う。
ただ、板垣とかがあれを作っている間は脇ではらはらしてました。材料が材料だったので。
最終更新:2009年10月27日 12:11