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第3回大会の意義

第3回大会は、種族値500以下のポケモンしか出場できないというルールの下で行われた。
ココイチとモトヤマは限られたルールの中で最強のパーティを作ることにこだわり、ドータクンやキノガッサ、ヘルガーなどの「ガチでも通用するポケモン」でパーティを組んだ。
それに対し、スウリとロンは「折角だから普段は使えないポケモンを使いたい」と考え、ペラップやプクリン、プラスルなどの「マイナーポケモン」でパーティを組み、ゆびふり
ピクシーやのろいとっておきビーダルなどのネタ型も披露した。
どちらが正しいと考えるかはあなた次第だが、一番かっこいいのはどう考えても我関せずでゴルバットとかを使ったユニである。

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最終更新:2010年03月22日 20:54
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