13位「オカルトスレイヤー」 須賀 京太郎
ベーススタイル:『技術昇華』
攻撃力:40/40 防御力:40/40 速度:40/40
技術:60/60 幸運:10/10 気力:80/80
※(40+60)/2+10=60 コンマ40以上にて聴牌
※40×(10+60/2)=1600 これをコンマ一桁倍
『情報(0)』
『分析(0)』
『対策(0)』
【六欲天】『他化自在天(10)』
オカルトに由来する能力を逆手にとり、己の読みの材料とする。
他化自在天の表す魔から生まれた言葉の意味に、男性・障害・破棄・殺者がある。
【六欲天】『楽変化天(10)』
手牌読み・捨て牌カウンティングによる王牌読みの極致。
自ら作り出す快楽。カンドラ爆撃。
【六欲天】『兜率陀天(10)』
手牌読み・捨て牌カウンティングによる山読みの極致。
弥勒の慧眼。一発ツモ和了。
大津の園城寺にて、弥勒菩薩を本尊として修する法会があり、それを竜華会と呼ぶ。
【六欲天】『須夜摩天(10)』
手牌読み・捨て牌カウンティング・山読み・王牌読みによる一点読みの極致。
夜摩とは閻魔に通じ、閻魔はヤマに通ずる。
ヤマは牛頭天王に通じ、牛頭天王は本地して建速須佐之男命となる。
【六欲天】『三十三天(10)』
帝釈天、即ちインドラの矢。手牌読みによる高精度の狙撃。
【六欲天】『四大王衆天(10)』
四つのアナログ技能の昇華
『他家利用(アガリ潰し・鳴き呼び・鳴き封じ)』『攻守・攻速変換』『心理攻撃』『???』
★麻雀スキル
事前に、牌譜や映像などを収集する。
コンマ判定により、収集できる情報量が変化する。
なお、この技能は闘牌以前にしか使用不可能。
技術+判定コンマ=100以上にて、対象の分析が完了。この判定は半荘毎に行える
『分析』済みの相手との闘牌に際し、1名につき技術+5
オカルトという独自の論理を読みとき、それを推理や読み、戦いの足掛かりにする技能。
分析済みの同卓する面子の能力により、聴牌判定に正の補正を得る。
この効果はあらゆるオカルトにより無効化されず、変更されない。
飛蝗が群生相となるように――卓上の流れが密集し、膠着することにより京太郎の読みは威力を増し、山に及ぶ。
全員の聴牌判定“コンマ”が一定範囲内の場合発動可能。
和了判定時、自身の速度を技術で代替して割合を算出し判定を行い、
自身の和了による打点判定時には、攻撃力を技術で代替する。
- 『偽・闇を裂く雷神(10)』
- 『偽・神眼の拳闘家(10)』
- 『偽・悪魔の天敵(10)』
聴牌判定差一定以内の相手のツモ・ロン和了を妨害し、その他聴牌者の和了に変更する。
自身のロン和了及びツモ和了時に発動可能。 和了の対象を聴牌判定値一定内から選択する。
最終更新:2013年11月23日 09:30