燎原華国志
【国情報】
【推移】
- コウノウに建国。戦争開始までに13人集まり、人数ではTOPだった。
- 平定戦。宛、洛陽、チンリュウを陥落させた。
- 晴天霹靂国から破棄を受け、続いて足からも破棄を受ける。しかし晴天霹靂との破棄不可侵期限は5年(6?)だが、晴天霹靂と和地関国との破棄不可侵期限は3年。元々和地関国に対晴天共闘を持ちかけていたこともあり和地関国が晴天霹靂に破棄して同時開戦ということになった。2v2である。
- 挟撃を受けるも、足の攻撃を耐えつつ長安に侵攻する形で晴天霹靂を追い詰めていった。和地関国と燎原はコンビネーションの取れた同時一斉を行っていたが、晴天霹靂と足とのコンビネーションはあまり見られなかった。
- 長安、天水陥落後は足とのタイマンとなる。チンリュウを取ったりとられたり、カウンターかけたりなど一進一退の攻防が続いた。その間、治安の極端に下がったチンリュウにてネオジオンが独立するも、位置関係により友好関係として放置する。
- ガチバトル中、南部で勢力を増したカオスが和地関国に破棄。和地関国は戦争終結後すぐであった。和地関国の兵役が非常に少ないことが予想される上に山、カオスのラス2気配濃厚であったため各国外交が飛び交い、呂+足+燎+和vs南2国という案も出たが足、燎間の停戦が成立せず、流れた(足は「ふっかけるつもりで」洛陽を要求したが燎にとっては洛陽は絶対あげれない都市であった。足は停戦に当時応じてもいい気配であったという。そのあたりですれ違いが生じたようだ)
- 足とのガチバトルが続く。和地関国が滅亡し、足には弥生(山越からほんの少し)から物資が輸出された。再度足に停戦を要求するが時既に遅く、決裂した。
- カオスから破棄を受ける。開戦までに足をなんとか滅亡させたものの兵役はカラだった。カオスとの戦闘では大した抵抗もできなくあっさりと滅亡した。ラス5(弥生をカウントしなければ4)での滅亡だった。当時武将36人。
- アレな幹部にも関わらず士気やONは高く、特にキョショウを深夜カウンターで陥落させるなど戦闘面での強さはあった。和地関国からきた武将も積極的に動いていたようだ。
【一人軍職の私記】
- 君主、軍師、他の副軍師が頼りなく感じた。序盤の平定戦も足との戦争を見据えてチンリュウではなくシンヤ攻撃を進言したが他幹部の意見はチンリュウで一致。また、技術アゲもコウノウから洛陽に変更したあげく足との対決が見え初めてからコウノウに戻すなど一貫性がなく、個人的に見限る要素となった。(が、武官の為下野ももったいなく帽子を投げて士官は続行した)
- 挟撃を受け、これはいよいよ駄目だなと思っていたが、予想以上の奮闘を見せ、長安奪取し晴天霹靂を追い詰めた。同時に、君主の未熟性を感じたため、君主の教育の為に軍職を受けることとなった。以後、外交、戦争指揮とメイン指揮をすることになった(一人軍職)
- 一人軍職を受けた時点で各国との外交はとりあえずの同盟以外皆無。よって外交強化に奔走するが料理との条約以外ほぼ実りがなかった。
- 滅亡の瞬間まで指揮を執り続けたが勇丸君の勉強になったかは謎である。
【客観的雑感】
【主観的雑感】
- ロイエンタールという人材をうまく活用できなかった。 -- 名無しさん (2008-05-04 16:52:15)
最終更新:2008年06月14日 17:47