スイトピーの微笑と青空

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悪童屋:こんばんは
悪童屋:小笠原ゲームにやってまいりました。
芝村:こんばんは
芝村:記事どうぞ
悪童屋:はい
悪童屋 の発言 :
●小笠原ゲーム
【予約者の名前】4100229:悪童屋:悪童同盟
【実施予定日時】2007/11/13 2400~2500
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】
 ・スイトピー:小笠原常駐:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・4100229:悪童屋:悪童同盟:入学済:10
悪童屋:以上です
芝村:OK
芝村:イベントタイプはどうします?
芝村:かなり好きに選べるよ。
悪童屋:デートでお願いします
悪童屋:ってえらべるのですか?
芝村:あ。微笑青空はまだもってないか。
悪童屋:はい
芝村:はい。ではデートで2分まってね
悪童屋:はい


/*/


芝村:貴方は船着場の待合室にします。
芝村:時間になってもスイトピーはきてないようだね
悪童屋:たばこを消して「…。遅いな」
悪童屋:辺りを見渡して見ます
芝村:あわてて、スイトピーらしきものが来た。
悪童屋:手を振って出迎えます
芝村:パジャマだ。
芝村:スイトピーは目が赤い。兎みたいだ。
悪童屋:慌ててスイトピーのところに向かいます

スイトピー:「……すみません」
悪童屋:「どうしたんだ?」
スイトピー:「……」

芝村:スイトピーは貴方を見上げた。

スイトピー:「寝坊しましたの。良く眠れなくて」
悪童屋:「その格好は流石にまずい…。どこか別の場所に行こう」(手を握ります)

芝村:スイトピーはうなずいた。
芝村:手を引かれて、ついてくる。
芝村:スイトピーは裸足だ。

悪童屋:「裸足じゃないか!!」

悪童屋:軽々とスイトピーをお姫様抱っこします
芝村:スイトピーは死にたそうな顔をしている。

悪童屋:「どうした?俺は凄く会いたかったのにそんな顔していると寂しいな」
スイトピー:「殿方には分かりませんわ。化粧をしていない顔を見られる恥ずかしさが」
悪童屋:「…。確かにわからないが」
悪童屋:「俺はスイトピーそのものが好きなんだ」
悪童屋:少し照れて

芝村:スイトピーはネグリジェだ。

悪童屋:「どこか服売っているところないか?」
悪童屋:(視線をそらして)

スイトピー:「……いいです。これは罰だから、きょうはずっと、これで過ごします」
悪童屋:「いや、その俺が困る…。」

芝村:スイトピーは貴方をにらんでいる。首に廻した手に力が入ってるね。
芝村:ほんとに?という感じだ。

悪童屋:「いや、その…。本当に服を着てくれないか…。」(顔を真っ赤にして)

芝村:スイトピーは耳元ではい。とつぶやいた。

芝村:さて、どの店に連れて行く?
悪童屋:洋服屋はあるのでしょうか?
芝村:子供服店 アダルト服店 用品屋 呉服屋がある
悪童屋:アダルト服って大人の服ってことですよね?
芝村:いえ。いやらしいアイテムもうってるついでにコスプレ衣装がうってる。
芝村:バドガールとか
悪童屋:じゃあ、呉服屋にします
悪童屋:危なかった

悪童屋 :「夏祭りの浴衣可愛かったから…。呉服屋にしよう」

芝村:えーと。スイトピーだと子供用の金魚柄浴衣と七五三が・・・
悪童屋:あつらえてもらえませんか?
芝村:数日掛かるね。
悪童屋:仕方ない
芝村:どうする?
悪童屋:用品屋を覗いてみます
芝村:背の低い用の服もあるけど、いささかこう、今風でゴシックロリータとかはないね

悪童屋:「うーん、気に入ったのはあるかな?」
悪童屋:「それとも、一度着替えにかえるか?」

芝村:スイトピーは洋服を選び出した。

悪童屋:「それでいいのか?」

芝村:ニーソックスにデニムのミニスカート。おそろいの袖のない上着。
芝村:しましまの長Tに、リボン、ベルトは男物だ。
芝村:小さいポシェット。髪は仕方ないので、編んでいる。
芝村:靴は厚底だね。10cmはあるよ

悪童屋:「お、さすがといったところか!」
スイトピー:「似合うといいけれど」
悪童屋:「ああ、似合っているよ」
悪童屋:「ちょっと、寄り道したけど出かけようか?」

芝村:スイトピーは、ちょっと笑った後で、凹んだ。
芝村:とぼとぼついてきた。

悪童屋:「どうしたんだ?」
悪童屋 :立ち止まってスイトピーの正面に立ちます。

スイトピー:「なんでもありませんわ」
悪童屋:「…。わかった。少し真面目な話していいかな?」

芝村:スイトピーは恐れている。
悪童屋:逃げる前に手をつなぎます
芝村:スイトピーは、もう駄目だと、うなずいた。涙がこぼれた。

悪童屋:「俺と一緒に暮らさないか?」
悪童屋:「俺にはスイトピーが必要なんだ」
悪童屋:(凄く真っ赤な顔で)

芝村:スイトピーが顔をあげた。
芝村:びっくりした顔で貴方を見ている。
芝村:涙は乾いていない。

悪童屋:涙を指ですくって「返事を聞かせてほしい…。」

芝村:指ですくってもすくいきれないね。涙が止まらない

スイトピー:「ずっと、こなかったから、王の執務が忙しいのかと」
悪童屋:「忙しいかったがキミのことを想わなかった日は一日も無い」
悪童屋:「だから、一緒に暮らそうと…。」
スイトピー:「皆笑いますわ、歳の差が離れすぎていると」
悪童屋:「気にするな!キミが大きくなるのを待つよ」
悪童屋:「いいたい奴に言わせて置けばいい」
悪童屋:「俺は…。キミが必要なんだ…。」

スイトピー:「あなたがおじいちゃんになる……」
悪童屋:「おじいちゃんになったらだめかな?」

芝村:スイトピーは貴方を抱きしめた。
芝村:泣いてる。うなずいてる。

悪童屋:優しく抱きしめます

悪童屋:「おい…。泣くなよ…。俺が困る…。」

芝村:道行く人が貴方がたを見ている。
芝村:凄い噂になりそうだね。
悪童屋:気にせず落ち着くまで待ちます。

スイトピー:「はい。はい……はい。喜んで」
悪童屋:「ありがとう…。これからもよろしく」(優しく微笑む)

芝村:スイトピーは背伸びして目をつぶった。祈るように。
悪童屋:誓いのキスを唇にします。
芝村:スイトピーは世界で一番幸せそうに、貴方を見て微笑みました。


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芝村:はい。少し早いですが、ここで終わりましょう。
芝村:お疲れ様でした。
悪童屋:御疲れ様でした
芝村:微笑青空勲章をどうぞ
悪童屋:ありがとう御座います
悪童屋:凄く緊張しました
悪童屋:のどがはりついています
芝村:おめでとうございます。うははは
芝村:良いシーンでした。
悪童屋:ありがとう御座います。
悪童屋:評価は+1+1でよろしいのでしょうか?
芝村:ええ。
芝村:+二+2でもいいけれど(笑)
芝村:名前変更よろしくお願いします
悪童屋:+2+2でいいのですか??
芝村:ええ
悪童屋:ありがとう御座います
悪童屋:名前どうしましょうか?
芝村:ご自由に
悪童屋:というか
悪童屋:すいません。いま、全然おもいつかないので
悪童屋:後日でもよろしいでしょうか?
芝村:ええ。後日でいいすよ
悪童屋:すいません。
芝村:いえいえ。
芝村:秘宝館には2・2で依頼出来ます
悪童屋:ありがとう御座います
芝村:では解散しましょう。お疲れ様でした。
悪童屋:御疲れ様でした。
悪童屋:どうもありがとう御座いました
芝村:おめでとーございまーす!(笑)
悪童屋:ほんとにありがとう御座いました
芝村:(笑)ではー
悪童屋:失礼します





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