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※フィクションです

少々元ネタ:K.I
もしかして:全裸?
言わずと知れたラスボス。幽明境を異にする使い。
週8勢と呼ばれるほどの脅威のやり込みで宴界最強と謳われながらも、大きな大会で結果を残せていなかったが、雛札公式大会2011において見事優勝を果たし名実共に覇者となった。以降、覇者と呼ばれる事も少なくない。
またオートガードとまで賞される守り能力や、ミスを知らないプレイ精度から、精密機械と言われる事もしばしば。
その強さはメインキャラである幽々子以外でも余す所なく発揮され、最近は早苗をメインにしている。ろくすた曰く、酒呑んで酔ってる時以外は全キャラ全一。
本人による幻想TRFランク付けによると、魔理沙などは全一クラスではないようだ。
あやきとの四時間ガチ撮りは必見。

後輩元ネタ:5様(幻雪)
メインキャラはプリズムリバー。サブキャラではにとりを使っている。本当のHNはレグザス。
アゲ・きざみ・華徒と同じく関西ノ宴最古参であり、雛札公式大会09本戦出場のレジェンドプレイヤー
大会参加者が1桁だった時も共に関西ノ宴を支えてきた人。
5幕が出ての大会で幻想入りでにとりに4秒KILLされたのはこの人であり、「10秒でわかる幻想入り」として一時期宴界で騒がれた。
何故か幻想ノ宴を知らない人にも知られている。
熟練した立ち回りや読み合いで、関西ノ宴常連の中でもトップクラスの実力を持っている。最近は弱い。
だが、ぶっぱ萃集や楽器無しスティジャン、ヒット確認なしでのスペル起動、自分・相手ともgdgdにするなどに色々ネタにされやすい。
現在はネトゲ勢。

華徒元ネタ:クソル
メインキャラは実はフラン。だが、大会ではもっぱら美鈴(分類上は)。
元は動画勢。以前から「お金を返さない」「ファンタジスタ」と、関西ノ宴勢の中では異彩を放っており、
宴においても、華徒SHINEを筆頭として、そのファンタジスタぶりはとどまることを知らなかった。
あまり使われないキャラを生かしたいのか、螺光歩・背水の陣・幽閉などを他の修羅に比べるとよく用いる。
それ以上に、現在では三華徒崩山SHINE極砲の第一人者として名高い。
最初は動画スレの「サポート無し美鈴とかどうだろう」と言うコメントから始まったこのミスズだが、
氏の研究とやりこみによりプレイングや立ち回りが開拓され、大会でも優勝を果たした。
サバゲーで砂やってないでSHINE戻ってきてください><
使用キャラは美鈴ではなくフランだったが、雛札公式2010にも出場している。

華徒金返せ。「くっ、フランが勝手に」

あやき元ネタ:ライブラ
驚天動地全一の異名を持つ鈴仙使い。サブキャラは小町、燐など。
第一期ランバトにおいて総合二位という成績を残すなど、その実力は折り紙付き。
更に実況もこなすマルチプレイヤーであり、実況中でも構わずに放たれる、シンプルかつ激しい口プレイが特徴的。
また、ショタっ子好きである事を自白してしまってから、時折それをネタにされたりされなかったり。
少々の関西トッププレイヤーのリストに名を連ねていたり、 出れば確実に表彰台までいけると言われていたが
本戦にはあまり出ていなかったのは、氏が雛札公式にたいしてそこまで乗り気ではなかったためとの事。

「お前、命中補正ないんだろうと言わんばかりのパターン避けですね。死ねばいいのにw」

アゲ元ネタ:QMZ
謎が多いの紫使い。tenjoinや「癌筆頭」とも呼ばれる。どれが正しいHNか不明である。
しかしその強さはまさしく魔法のようであり、雛札公式2011にも小町を使用しての出場を果たし、全国の宴プレイヤーを衝撃と歓喜に巻き込んだ。
アゲの月下は三倍速いとさえ言われる圧倒的な立ち回りを武器に、非常に困難な自分のスペルに頭突きを実戦に投入。
畏怖を込めて、ア月下と呼ばれ恐れられる。
あやきとのガチ撮りにおいてキャラ差を覆しての勝利を収め、あやきに深いトラウマを残した。
また、多キャラ使いとしても知られているが、希一との関係は全くもって不明。
初プレイの天子で少々の幽明境を倒したことすらあるらしい。
「アゲの月下は月下ではない、ア月下という隠しデッキだ」とも言われるが、
それを象徴するような出来事が10年より始まった初のリーグ戦において起こった。

「強キャラがいなけりゃこんなもんよ^^」

近頃はあまり宴をやっていなかったようだが、咲夜杯にて久々に登場し、相変わらずの強さを見せつける。

きざみ元ネタ:ひげ
元魔理沙使い。雛札公式2009にも、最後の予選を魔理沙で勝ち抜いて出場を果たし、これによって雛札公式に妹紅を除く全キャラが揃うという結果となった。
現在は嫁と言い張るのにとりをメインにしている。
全キャラに対して的確なアドバイスが出来、幻想解説拳伝承者と呼ばれるほど知識は深く、説明も上手い…が口が悪い。
更にそのやり込みから来るキャラ対策と、自キャラの持ち味を存分に生かす立ち回り、プレイ精度等で、修羅の集まる関西ノ宴においてもトップクラスのプレイヤーとして名を馳せている。
あやきの代わりに実況を担当する事もあり、少々に「死ねばいいのに」とまで言われる激しいプレイが特徴的。
キャラ替え後、「にとりで全キャラを全滅させてやる!」と公言する等ツン度は高め。しかし頑張っているプレイヤーへの愛は誰よりも熱い。
少々との四時間ガチ撮りやあやきガチは必見。
また、サブキャラで萃香も使う。少々曰く「全一クラス」との事。

「少々がいなけりゃこんなもんよ^^」

ろくすた元ネタ:ときど
宴5神の一人とされ、雛札出身の理論派プレイヤー。
現在、日本人では数少ないプロ宴プレイヤーとして活躍している。
ろくすた式やろくすたゲーなどの新しい攻めや連携・セットプレイのテクニックを開発することに定評があり、単純にセットプレイが強力なキャラを選択することも多い。
また、「糞ゲーの象徴」とされる青いカラーを好んで選択することも特徴。
雛札関係のゲームで有名なプレイヤーだが、人気の出るタイトルであれば制作会社やゲームの次元を問わずマルチにやり込んでいる。
ほとんどの作品で最強クラスのキャラを選択し、ハメ・待ち・逃げなどといった巷では「卑怯」とされることが多い戦法も躊躇なく行う。
その「勝つ」ことのみを視野に入れた徹底されたプレイスタイルから、「寒さ全一」と言われることも。
そのプレイスタイルからは冷徹な人物像を想像するが、実際はかなりお茶目で親しみやすい人物。

「これがアイスエイジの真髄ですから^q^」

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最終更新:2011年08月01日 17:48
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