最終話 希望を胸に すべてを終わらせる時…! 例大祭6 た-03b 紅い日記をよろしく! 蛇凹
華徒「チクショオオオオ!くらえ、
きざみ海苔!手加減知らず!」
きざみ海苔「さあ来い華徒オオ!私は実は一回殴られただけで死ぬぞオオ!」
(ドン)
きざみ海苔「グアアアア!こ このザ・キングと呼ばれる
四天王のきざみ海苔が…こんな小僧に…バ…バカなアアアア」
(ドドドドド)
きざみ海苔「グアアアア」
ゆうた「きざみ海苔がやられたようだな…」
水城薫「ククク…奴は四天王の中でも最弱…」
蛇凹「人間ごときに負けるとは四天王の面汚しよ…」
華徒「くらえええ!」
(ズサーッ)
3人「グアアアアアアア」
華徒「やった…ついに四天王を倒したぞ…これでアゲのいる
マジックスパイスへの扉が開かれる!!」
アゲ「よく来たなソードマスター華徒…待っていたぞ…」
(ギイイイイイイ)
ヤマト「こ…ここがマジックスパイスだったのか…!感じる…アゲの運気を…」
アゲ「華徒よ…戦う前に一つ言っておくことがある お前は私を倒すのに『ガチデッキ』が必要だと思っているようだが…別になくても倒せる」
華徒「な 何だって!?」
アゲ「そして
ガチャと
シヴァはやせてきたので最寄りの町へ解放しておいた あとは私を倒すだけだなクックック…」
(しゅわあああああ)
華徒「フ…上等だ…オレも一つ言っておくことがある このオレに生き別れた妹がいるような気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!」
アゲ「そうか」
華徒「ウオオオいくぞオオオ!」
アゲ「さあ来い華徒!」
華徒の勇気が世界を救うと信じて…! ご愛読ありがとうございました!
最終更新:2009年08月25日 00:29