Leader Lv3 十六夜 咲夜
Lv1 八意 永琳
3x 奇術「ミスディレクション」
3x 幻象「ルナクロック」
3x 幻符「殺人ドール」
3x 幻葬「夜霧の幻影殺人鬼」
3x 銀符「パーフェクトメイド」
3x 覚神「神代の記憶」
3x 香霖堂
3x 時間減速
3x チェックメイト
3x 先読み
3x
パターン避け
1x タイムリミット
3x 時間停止
3x 秘密
戦法
最終的な勝ち筋はデッキアウト。平穏を展開されるもしくは相手がフランなどの場合は体力勝ちを狙おう。
基本的な戦術はデッキアウトスペルにチェックメイトを貼って戦闘を行い、香霖堂や先読みなどでデッキを削っていく。
3Tに秘密を使用する時は相手に平穏か昔が入っていそうな時に限定したほうがいい。
入ってないだろうと判断した時は呪力を溜めて決死体制を作る方が重要。安定させることが何よりも重要である。
秘密は先読みのような感覚で使用するのが一番効率がいい。
相手の攻撃スペルに対しては積極的に時間減速を貼っていきたい。
その時に対応した移動スペルを展開して決死体制を作れれば尚良し。
相手が命中補正を使えばそのスペルが再起動できない状況を作ることができればアドバンテージを稼ぐことができる。
通常弾や誘導弾の命中4に対してはパーフェクトメイドで捌きつつデッキを削って行く。
平穏が入っていそうなデッキに対しては絶対に香霖堂を先貼りしてはいけない。
弱点
平穏と昔のことは気にせずは言うまでもなく天敵。前者はシーンカンター。後者はデッキにある内に秘密で叩き落としてしまおう。
また早い段階から高打点の命中5以上のスペルを完成させられると非常に苦しい展開になる。
具体的にはオーレリエイジャやオーレリヒマワリなどが挙げられる。
これらはサポートを先に貼られるので時間減速が効かず尚且つ決死体制に持っていけないので非常に苦しい。
夜霧の幻影殺人鬼でなんとかといったところだが分の悪い勝負であることに違いは無い。
速攻デッキに関しては上記のようにサポートを先貼りされない限りは立ち回り次第で勝つことができる。
時間減速の使い方がキーポイントで時間停止と一緒に上手く使い相手の攻めを鈍らせるように戦うといい。
キーワードは「決死」
応用
レシピに上がっているのは完全なデッキアウト特化なので平穏に少しでも強くするならパーフェクトメイドと入れ替えよう。
減速、停止などと上手く合わせていけば平穏下でも殴り切って勝つことができる。
通常弾や誘導弾に弱いので採用の余地はある。
だが問題はイベ・サポスペースにこれを積む余裕がないというところか。
時間減速は必須である。抜いてはいけない。
先読みを使いませるがスペルが18枚と非常に少ないので呪力はかなり少ない。
うまく呪力を余らせて効率よく運用していきたい。
鼠退治で制圧力は上がるが回避率が極端に下がる。
速攻高打点デッキに対して非常に苦しくなるのでキッチリと対策していきたい。
最終更新:2009年12月03日 14:41