{ほ、ほ、ほ、北条先生!
は、初めまして。
あまりにも、スバラシイ先生に手紙を書くので、字がふるえちゃって……。
ところで、ぼくが『キャッツ・アイ』のファンになったのは、親せきの家で、なにげなくテレビをみてからでした。
その時、他のマンガにはない゛心に残るもの゛があったのです。『キャッツアイ』のように、みるものの心をひきつけるマンガは、ほかにはありません。ぼくはその後、『キャッツ・アイ』のコミックスを買いつづけ、クラスでも有名な『キャッツアイ』のファンになりました。
泪、瞳、愛の三人は、゛どろぼう゛というかたがきをもちながらも、普段は底ぬけに明るく、楽しい人たちですね。それに犬鳴署の面めんも、ひとりひとり個性を持っているし、コミックスを買うたびにワクワクします。
僕は、特に課長さんが大好きなんですよ。
これからも、楽しいマンガをかいてください。できれば゛北条先生と『キャッツアイ』大ファンクラブ゛というのを、みんなで作れたらいいなあ、と思っています。
今後も、期待してま---す。}
完全な黒歴史。
タイトルは「そのうちに大ファンクラブを作りたい」。
最終更新:2010年05月02日 17:38