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井上ひさし「ブンとフン」(1965)

分類



評価

★★☆☆

ひとこと

井上ひさしの処女作。
売れない作家フンが書いた作品の「ブン」が、
発行部数分だけ実際の世界に飛び出し、
四次元怪盗として、世の中のありとあやゆるもの盗みまくる痛快小説。


気になる表現



メモ


参考


主人公

売れない作家 フン

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最終更新:2010年11月20日 19:58