【書きかけ】村上春樹「意味がなければスイングはない」(2005)
評価
ひとこと
分類
目次
- シダー・ウォルトン 強靭な文体を持ったマイナー・ポエト
- ブライアン・ウィルソン 南カリフォルニア神話の喪失と再生
- シューベルト「ピアノソナタ第十七番ニ長調」D850 ソフトな混沌の今日性
- スタン・ゲッツの闇の時代 1953-54
- ブルース・スプリングスティーンと彼のアメリカ
- ゼルキンとルービンシュタイン 二人のピアニスト
- ウィントン・マルサリスの音楽はなぜ(どのように)退屈なのか?
- スガシカオの柔らかなカオス
- 日曜日の朝のフランシス・プーランク
- 国民詩人としてのウディ-・ガスリー
メモ
参考文献
- 吉田秀和「今月の一枚 CD・LD36選」
- ゲインズ,スティーブン「ビーチ・ボーイズ リアル・ストーリー」
- 中山秀樹「サマー・デイズ ビーチ・ボーイズに捧ぐ」
- 「ブライアン・ウィルソン自叙伝 ビーチ・ボーイズ 光と影」
- クロウ,ビル「さよならバードランド あるジャズ・ミュージシャンの回想」
- 「華麗なる旋律 ルビンシュタイン自叙伝」
- 「ルービンシュタイン自伝 神に愛されたピアニスト」
- エル,アンリ「フランシス・プーランク」
本書が引用されている文献
最終更新:2012年05月02日 14:38