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【未読】飯田英明「プレゼンに勝つ図解の技術」(2007)

評価


ひとこと




分類

目次

  1. 説得力のあるプレゼンと図解
    1. わかりやすいプレゼン資料とは
      1. 「ひと目でわかる」
      2. 「捨てる」=シンプル化
      3. プレゼンの数だけ説明と資料がある
    2. プレゼン資料作成のステップ
      1. 三つのステップ
      2. プレゼンに設計図が必要な理由
  2. ストーリー作りのポイント
    1. 図解を使ってストーリーをまとめる
      1. 図解作成は要約力と構築力
      2. わかりやすい図解の三つの特徴
      3. 構図と関係をいかに視覚化するか
      4. 図解化のプロセス
    2. ポストイット組み立て法
      1. ポストイット組み立て法の考え方
      2. ポストイット組み立て法の実際
    3. 確実に成果につなげるストーリー
      1. 目的を明確にする
      2. 説明の順番を見つける
      3. 相手と共通認識を作り上げていく
      4. 「結論が先」とは限らない
      5. 目次の落とし穴
    4. 相手を動かす伝え方
      1. 「言いたいこと」より「聞きたいこと」を
      2. 要点やポイントは三つに
  3. プレゼン資料のレイアウト
    1. プレゼン資料の必要要件
      1. ワンページ・ワンメッセージの原則
      2. デザインイメージを統一する
      3. 耳で聞きながら、目でポイントを押さえる
    2. プレゼン資料の構成
      1. 必ず入れるページと必要に応じて入れるページ
      2. 背景デザインとヘッダー・フッター
    3. レイアウトのガイドライン
      1. 基本文字サイズを決める
      2. フォント(書体)の使い分け
      3. 空白を活用する
      4. 文章はメッセージ中心で具体的に伝える
      5. 結論から先に
      6. 一箇所だけ目立たせる
  4. グラフの作り方
    1. グラフの種類と表記ルール
      1. グラフの種類と使い分け
      2. グラフの要素
    2. ひと目でわかるグラフの作り方
      1. 相手の見慣れたものを使う
      2. データの語ることを読み取る
      3. 必要に応じてデータを加工する
      4. デザインイメージを整える
    3. グラフの見栄えをよくするには
  5. 表の作り方
    1. 表の種類
    2. 表を使うときの注意点
  6. 図解チャートの作り方
    1. 図解チャートの種類
      1. プレゼンで使う四つの標準的な図解チャート
      2. 標準的な図解チャートのパターンと実際
    2. 見やすい図解チャートのガイドライン
      1. 同じ位置づけの情報は同じ表現に統一する
      2. ポイントを絞ったシンプルな表現
      3. 視線を誘導する
      4. 図形や文字を揃える
  7. ビジュアル表現の使い分けと実践での応用
    1. さまざまなビジュアル表現
      1. イラスト、アニメーション
      2. ビジュアル表現を使い分けるポイント
    2. イラストを効果的に使うコツ
      1. アイキャッチャーの活用
      2. 引き出し線の使い方
      3. テイストを統一する
    3. 資料作りで考えておくこと、説明で心がけること
      1. 投資効果を考えて手間と時間をかける
      2. 自信を持って説明するコツ




気になる表現



メモ

  • 相手の関心事から説明を始める
    • 心理的距離が近い場合
      1. 提案(商品、企画等)
      2. 特徴
      3. 特徴の必然性
      4. 期待される効果
    • 心理的距離が遠い場合
      1. 背景
      2. 現状とあるべき姿
      3. 問題
      4. 問題の分析
      5. 対策(商品、企画等)
      6. 期待される効果


参考文献

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最終更新:2013年02月23日 17:25