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歌野晶午「正月十一日、鏡殺し」

評価

★★☆☆

ひとこと

いわゆるイヤミスの短編集。後ろに行くほど顕著。


分類

収録作品

  1. 盗聴
  2. 逃亡者 大河内清秀
  3. 猫部屋の亡者
  4. 記憶の囚人
  5. 美神崩壊
  6. プラットホームのカオス
  7. 正月十一日、鏡殺し


ネタバラシ作品(この本より先に読め!作品)

特になし

ネタバラサレ作品(この本より先に読むな!作品)



気になる表現


メモ

  1. なんとなく犯罪の匂いのする通話を傍受した話。
  2. 他人の偽造旅券で海外逃亡をした男と、偽造された男の話
  3. ひょんなはずみで彼女を殺してしまった男のその後。死んだはずの彼女の声が毎日甦る
  4. 折り合いの悪い姑に殺意を抱く主婦の話

参考


主人公

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最終更新:2013年10月20日 00:19