20171222
Windows SDK 7.1をインストール後にVS2010SP1をインストールするとコンパイラが削除される不具合のhotfix
Windows SDK 7.1 用 Microsoft Visual C++ 2010 Service Pack 1 コンパイラ更新プログラム
マイクロソフト ダウンロードセンター
Windows SDK 7.1 用 Microsoft Visual C++ 2010 Service Pack 1 コンパイラ更新プログラム
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ダウンロードDirectX End-User Runtime Web Installer
この更新プログラムをインストールして、Visual Studio 2010 Service Pack 1 (SP1) がインストールされた際に削除された可能性のある、Visual C++ のコンパイラとライブラリを復元します。 これらのコンパイラとライブラリは、Microsoft Windows Software Development Kit for Windows 7 および .NET Framework 4 (以降は Windows SDK 7.1 と呼ぶ) の一部です。
説明: ここでは、複数のファイルの中から必要なものをダウンロードすることができます。 [ダウンロード] ボタンをクリックすると、一覧が表示されますので、必要なファイルを選んでください
バージョン:
7.1
ファイル名:
VC-Compiler-KB2519277.exe
readme.htm
公開日:
2011/04/13
ファイル サイズ:
121.0 MB
7 KB
ナレッジベース記事: KB2519277
この更新プログラムをインストールして、Visual Studio 2010 Service Pack 1 (SP1) がインストールされた際に削除された可能性のある、Visual C++ のコンパイラとライブラリを復元します。 これらのコンパイラとライブラリは、Microsoft Windows Software Development Kit for Windows 7 および .NET Framework 4 (以降は Windows SDK 7.1 と呼ぶ) の一部です。 重要: この更新プログラムをインストールする前に、このリリースに関する最新情報を記載しているリリース ノートを確認してください。
サポートされるオペレーティング システム
Windows 7, Windows Server 2003, Windows Server 2003 R2 (32-Bit x86), Windows Server 2003 R2 x64 editions, Windows Server 2008, Windows Server 2008 R2, Windows Vista, Windows XP Service Pack 3
Windows SDK 7.1 がインストール済みである必要があります。
以下のリンクをクリックしてファイルをダウンロードし、そのファイルを実行してパッケージをインストールしてください。
サポート技術情報の文書 2519277
日本語を選択して
VC-Compiler-KB2519277.exe
readme.htm
をダウンロード
要は、VC++2010Express、又はVS2010をインストールし、
次にWindowsSDK 7.1をインストールし、
そしてVS SP1をインストールした後に、本プログラムを適用する
最終更新:2017年12月28日 10:36