明石家さんまとSMAPの木村拓哉のダブル主演.
2人の初共演、明石家さんま初の月9ドラマ出演と大きな話題を呼んだ。
『
空から降る一億の星 DVD』は、2002年4月15日から6月24日まで毎週月曜日21:00 - 21:54に、フジテレビ系の「月9」枠で放送された日本のテレビドラマ。
独身の刑事、堂島完三(明石家さんま)は妹の優子(深津絵里)と二人で暮らしている。 ある日完三は、女子大生の自殺と偽装された殺人事件を担当する。 折りしも、その日は完三と優子の共通の知人、西原美羽(井川遙)の誕生日だった パーティーには、高級フランス料理店『レーブ』がサービスに出向いていた。 『レーブ』の新米コック見習いの片瀬涼(木村拓哉)は、車で船へと向かう。 その途中、船に向かう完三の車を追い越し、二人は、自然に視線を交わす。 すれ違っただけなのに、なぜかお互い強烈な印象を残す2人。 そしてそれが、2人の運命の出会いだった・・・。 そしてパーティーでは優子が涼と優子が出逢い、美羽もまた涼と出会った・・・。
最終更新:2018年05月14日 12:47