デスパレートな妻たち』の製作総指揮を務めたマーク・チェリーが再び指揮をとり、『デスパレートな妻たち』のガブリエル役として活躍した、女優のエヴァ・ロンゴリアがプロデュースとして参加している『デビアスなメイドたち』(原題Devious Maids)のシーズン1およびシーズン2(各全13話)が、地上波放送やDVD発売に先駆け、NTTぷららの映像配信サービス「ひかりTV」VOD(ビデオオンデマンド)にて、11月27日(木)より配信されることが決定した。
Dlifeは、高級住宅街ビバリーヒルズを舞台に、ラテン系メイドたちが見たセレブたちのスキャンダラスなライフスタイルを描く話題の新ドラマ「デビアスなメイドたち」を、1月17日から毎週土曜午後9時に日本初放送スタートした(2カ国語放送)。
ビバリーヒルズの豪邸で働くラテン系メイドを主役に愛憎渦巻くスキャンダラスなセレブの日常を描く。雇用主の禁断の秘密に通じた好奇心旺盛なメイドたち。それぞれに夢と野望を抱く彼女たちが、メイド仲間の死をきっかけに事件の真相を追うことに。殺人絡みのサスペンスに純愛や不倫のロマンスもあり。オシャレでセクシーなメイドたちが大胆かつコミカルにセレブ世界を席巻する。
同作の舞台はビバリーヒルズの豪邸。そこで働く好奇心おう盛なラテン系メイドたちは、雇用主の秘密をのぞき見しつつも、それぞれが持つ事情、夢、野望を実現しようと日々生活している。愛憎渦巻くスキャンダラスなセレブの日常をメイドたちの視点から描いた、まさにアメリカ版「家政婦は見た!」ともいえる作品だ。
日本国内で人気の "家政婦目撃"ドラマのビバリーヒルズ版ともいうべき本作は、手に汗を握りながらも痛快な気分が味わえるサスペンス・コメディだ。さらに、米国ロングランヒットドラマ『アグリー・ベティ』でベティの姉・ヒルダを演じたアナ・オルティスが主演を務め、海外ドラマでお馴染みの面々が揃った話題のドラマとなっている。
最終更新:2018年05月14日 12:46