「薫タンのおまんちょ統一ルール」
①最低でも30分レスがないという条件を盛り込まなければいけないお^^
時間の間隔をあければあけるほど薫タンからいいものが貰えるお^^(いいことができるお^^)
②指定時間内にレスがあった場合松尾のブリーフをクンクンすることになるお^^;
③sageで書き込むとノーカウント。全てageの状態で書き込むことだお^^
④早朝は薫タンも寝ているのでいたずらしても反応がないお。褒めてもらえないお^^
⑤おまんちょ隊も桃子オタも吾郎オタも寿オタもみんな仲良くして楽しいスレにするお><
追加や変更があればどうぞ。みんなで薫タンからご褒美をもらおう^^
平成18年10月18日
おまんちょ隊人事部
薫タンのおまんちょ隊員募集のお知らせ
この度、薫タンのおまんちょ隊は特定の年齢層不足のため隊員の補充をいたします。
おまんちょ隊は薫タンのおまんちょを舐めることを主な仕事とし、その他にも
薫タンの存在を否定する者を潰し、薫タンの存在を世に知らせるための崇高な部隊です。
薫タンのおまんちょ液は蜂蜜以上の栄養価を持ち、脳細胞を刺激し世の人間に幸福をもたらす神秘の液体です。
薫タンのため、あなたの才能を生かし、世界の平和のため一役かってみませんか?
おまんちょ隊はあなたの力を必要としています。
今回の募集職種:①おまんちょ隊回収部 ②おまんちょ隊人事部
③おまんちょ隊広報部 ④おまんちょ隊経理部
⑤おまんちょ隊AA研究・開発部 ⑥おまんちょ隊製造部 ⑦おまんちょ隊軍事部
応募資格:薫タンをこよなく愛し、そのおまんちょを舐めることに命をかけられる者
年齢10歳から40歳くらいまでの者(それ以外の方も応相談)
統一ルールを理解してる者 おまんちょセレクション合格者優遇
勤務時間:24時間フレックスタイム採用
給与・待遇:歩合制 薫タンのおまんちょ液支給
保険完備
第一回ワールド・薫タンのおまんちょ・クラシック(WKC)
参加国
日本:優勝大本命国。薫タンのおまんちょを舐めるためだけに生きる男が何万といる。連携技が得意。
アメリカ:優勝候補。多彩な人種による108つの技をこなし薫タンを攻める。
韓国:日本を常に敵視し、薫タンのおまんちょよりも日本人をレイプすることを目指す。
中国:セックス4千年の歴史を持つ大国。大多数による輪姦で薫タンを攻める。。
ブラジル:技術レベルは低いが雰囲気でおまんちょまでもっていくのが得意。陽気な薫タンならすぐにOK?
スウェーデン:フリーセックスの国と言われているように大本命。薫タンをいつでも犯す準備はできている
ナイジェリア:技術レベルは参加国で最も低いがガッツで補う。薫タンの体力が尽きたときが勝負か。
カナダ:森での野外プレイで薫タンのおまんちょを舐める。
イギリス:紳士的にペロペロといいながら薫タンのおまんちょを舐める。舐めたあとはハンカチで丁寧に拭く。
ドミニカ:脅威の30センチちんぽで薫タンのおまんちょを直撃。痛がろうがおかまいなし。
薫タンのおまんちょセレクション
一次試験・・・・・サバイバルペロペロ
薫タンのおまんちょを舐め続けて舌が動かなくなったものから脱落。
試験時間は試験管が状況をみて判断する。よって受験者はいつ終わるかわからず 先が見えない戦いになる。
二次試験・・・・・・フェラor手コキ1000回
薫タンがフェラor手コキを1000回ピストンする。その間に逝ったら脱落 救済処置として手コキとフェラどちらで1000回こなしても構わない。
三次試験・・・・・薫タンのゲリ便料理
薫タンのゲリ便のみで作られた料理5人前を30分で食す。
時間内に食べれなかったり吐いた時点で失格。
四次試験・・・・・薫タンでPK合戦
二人一組での勝負。薫タンに交互に中だしをして先に妊娠させたほうが勝ち。先攻が有利。
最終試験・・・・・・・5人での団体戦
五人一組での団体戦。薫タンを五人で輪姦し先に薫タンがよかったと言った方が勝ち。
トーナメント形式で優勝チームがセレクション合格となる。
“人生とはおまんちょであり、おまんちょとは人生である”
俺が「おまんちょ」という旅に出てからおよそ10年の月日が経った。
8歳の冬、寒空のもと山梨のとある小学校の校庭の片隅からその旅は始まった。
あの頃はまんちょを舐めることに夢中になり
必死でおちんぽを挿れることだけを目 指した。
そして、ひたすらまんちょを楽しんだ。
薫たんのおぱんつは常に傍らにあった。
おまんちょ隊になって以来、「おまんちょ、好きですか?」と問われても
「好きだよ」とは素直に言えない自分がいた。
責任を負って舐めることの尊さに、大きな感動を覚えながらも
子供のころに持っていたおまんちょに対する瑞々しい感情は失われていった。
けれど、隊員として最後のおまんちょになった9月22日の最終話の後
おまんちょを愛して止まない自分が確かにいることが分かった。
自分でも予想していなかったほどに、心の底からこみ上げてきた大きな感情。
今後、おまんちょ隊としてスレに書き込むことはないけれど
おまんちょをやめることは絶対にないだろう。
旅先の路地で、草むらで、小さなグラウンドで、薫たんと言葉を交わす代わりに
まんちょを舐めるだろう。子供の頃の瑞々しい気持ちを持って――。
これまで一緒にペロペロしてきたすべての隊員、関わってきてくれたすべての人々、
そして最後まで信じ応援し続けてきてくれたみんなに、心の底から一言を。
“舐めたいお^^”
まん
最終更新:2006年10月28日 22:15