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オメガ隊のお見合いログページです。
随所で痛々しいですorz が、頑張りましたのでぜひ楽しんでご覧ください。

↑手っ取り早くログだけ見たい方は「☆お見合いゲームログ☆」をクリック!






☆ゲームログの前に!オメガ隊のご紹介☆

お前のめがねが塗りつぶし隊、略してオメガ隊の面々を加入順に紹介します。
(イラスト(総員オメガ隊仕様):蝶子)

蝶子@レンジャー連邦


迂闊で卑屈で夢見がち、力も才もないけれど、ただ愛と勢いだけで藩王をやっている、ちょっとイタい子である以外はホントに普通のただの人。日焼けしにくい体質&凹凸の少ない体で、エキゾチックな国の藩主っぽくないのをちょっと気にしている。
出撃の際に男装をすることで知られ、公式の爵位は伯爵夫人ながら、伯爵と呼ばれることも多い。座右の銘は「愛ゆえに」。
ヤガミに恋をしている。本人は秘密にしているつもりだが、当然のごとくバレバレで、周囲からは生暖かい目で見守られている。

オメガ隊のザ・言い出しっぺ。そのためたいした事はしていないが代表っぽいものになっている。


サク@レンジャー連邦


大切な人の為に心機一転頑張ろうと決意し、お世話になった国を離れて旅をしてきた。普段はマイペースでおっとりしているが、いざという時に妙な思い込みで突撃する癖がある。それもこれも大切な人=ヤガミの為、でも慣れないことをしてる自覚はあるらしい。
海法よけ藩国の藩王以下全員が写った写真を持っている。

オメガ隊2番手。ヤガミにあいたい一心で加入。実はウイングオブテイタニア(ACE)を使っての参加である。


SOU@ビギナーズ王国


 いつも大量の仕事を引っさげて藩国内を東西南北中央不敗・・・じゃなかった、
東西南北問わず駆けずり回っている地べたすり、
それがビギナーズ王国摂政SOUである。
 彼は摂政の仕事だけでは物足りないらしく、フィクショノート・WD小隊指揮・技族、、、
ついには吏族の仕事までやりだすと言い出し、皆に「いいから落ち着け(笑)」と
言われてしまうほどの「万能便利(?)キャラ+全力疾走」が特徴。
休日は製図台に向かってうつらうつらしながら建築設計をやっている…のだが、
たまに、そのまま製図台に墜落→銀縁メガネを強打→のた打ち回る
「目がー!あー!目がー!!」のコンボを決めてしまうらしい。
「ぶっ倒れるまで仕事をしているんじゃない!ぶっ倒れてから仕事をしているだけだ!」
「実は俺、猫なんだ。」などの数々の迷言で周囲を騒然とさせるが、
本人はいたって本気であるとか・・・。

オメガ隊3番手。ヤガミ妖精さんの力になりましょう、と参加してくれた物好k 優しいハイパーメード(ガイ)お局さんである。


花陵@詩歌藩国


人懐こい性格の小柄な人。幼く見えるが成人済み。
音楽と絵画が好きで、料理をしながら歌うは日常。
「だって歌うと、小麦粉さんや林檎さんのご機嫌が良くなって
より美味しくなるのよー。」
何なの?だが強ち、嘘とも言えない。
藩国の住人は、歌の力を信じているのだから。

オメガ隊4番手。ヤガミ好きで、国元よりブラック・ドッグを持参しての参加である。熱い。


大島海豚@玄霧藩国


玄霧伯爵を優秀な怪人伯爵にするために日夜執事として動くのだが、いつもあと一歩のとこで失敗してしまう。
怪人伯爵としての自覚もってもらうのが夢。
最終目標は、玄霧伯爵をにゃんにゃん共和国の大統領に就任させること。
常日頃から執事服を着用して、伯爵の行動を見守っています。
趣味は、醸造所にてテイストを楽しみながらのお昼寝と川での光物探し。時々へんなガラクタ見つけて満足している。

オメガ隊5番手。愛のある人を応援しましょう、と加入。実は知る人ぞ知るGJ同盟の謎の人、ミスター・グリーンの中の人である。





☆お見合いゲームログ☆

8/20 23:00~ 行われましたオメガ隊のお見合いログです。
読みやすいよう、誤字・脱字の修正、発言順の入れ替えなどの編集を行っております。
臨場感あふれる生ログがご所望の方は、恐れ入りますがお近くのオメガ隊員にお声掛けください。


☆・★・☆ゲームログここから☆・★・☆


芝村 の発言:
やりますか。

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
こんばんは。はい、お願いします。

芝村 の発言:
はい。

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
では、皆さんをこちらにお呼びしますね。

芝村 の発言:
では人を集めましょう。


 大島海豚@玄霧藩国 が会話に参加しました。
 花陵 が会話に参加しました。
 サク が会話に参加しました。
 SOU@ビギナ摂政 が会話に参加しました。


蝶子@レンジャー連邦 の発言:
こんばんは。オメガ隊5名、そろいました。

芝村 の発言:
はい。

サク の発言:
こんばんは、よろしくおねがいします。

SOU@ビギナ摂政 の発言:
こんばんはー。今日はよろしくお願いいたします(深々と)

芝村 の発言:
代表などは特におらず?

花陵 の発言:
こんばんは。よろしくお願いしまーす。

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
よろしく、お願いします。

SOU@ビギナ摂政 の発言:
代表・・・といったらやっぱり蝶子さんではないでしょうか?

芝村 の発言:
では始める前にいくつか確認。
1.お見合いの相手
2.プロフィールがあればどうぞ

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
(言いだしっぺなので。代表が必要であればやります。

芝村 の発言:
プロフィールは?

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
1.ヤガミでお願いします。
プロフィールは、藩国にある自己紹介でよろしいですか?
(アピールページなどは用意していないもので・・・

芝村 の発言:
1、ヤガミと。
アピールページはなし。と。

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
(対決用に準備したものしかないです。<アピールページ

花陵 の発言:
なら、出します。http://karyousiikahannkoku.blog103.fc2.com/blog-date-20070816.html
これで、お願いします。まとめただけですが。

芝村 の発言:
で、蝶子さんだけがヤガミを相手する、でいいんかい?

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
いえいえいえいえ
できれば、みんなで一緒にお願いします。

芝村 の発言:
5対1のお見合いですか(笑)
それはそれで面白そうだね。OK。
では4分お待ちください。
開始しますー

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
はい、お願いします。

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
はい

花陵 の発言:
はい。

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
はい、よろしくお願いしますー(どきどき

サク@レン連 の発言:
よろしくお願いします(皆、横並びに座ってるんですかね・・・!

芝村 の発言:
ええ>サクさん

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
(シュールな絵ですね・・・(笑<横並び

サク@レン連 の発言:
えっホントにそんな状態なんですね(笑

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
茶室とか、和室とかにいるんでしょうか?

サク@レン連 の発言:
(お見合いと言うか面接みたいな感じかもしれない・・・(笑

芝村 の発言:
和室だね。

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
あ、私、隠居したメードなんで、お茶でも出して「ごゆっくり(にっこり)」という役がやりたかったw

花陵 の発言:
(お茶こぼさないようにしよう)

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
(SOUさんのお茶はおいしそうです)

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
(足がしびれそうです)

サク@レン連 の発言:
みんな振袖かなー・・・おしとやかにしとかないと


/*/

かぽん。
ししおどしの、音がします。
ヤガミは不機嫌そうに、腕を組んでいました。
貴方がたは、並んで座っています。


サク:
「(うぅ、いきなり不機嫌…)」


目の前には蝶子です。


蝶子:
(私真ん中かー!)

SOU:
「(えっと、とりあえず礼儀正しく正座)」

花陵:
(もてもて、なのに不機嫌とはー)

蝶子:
正座して半目でじとーっとヤガミを見ています。

サク:
(流石に5人は無理があったですかねえ・・?)

大島海豚:
「緊張しますね。【袴姿】」(小声)


ヤガミ
「どういうことか、説明はもらえるんだろうな」






サク:
「や、ヤガミに会いたくて」

蝶子:
「あなたが、お見合いに出ると情報があって。」

花陵:
「どういう事って?胸に手をあてろ!」


ヤガミ
「護衛でな」

蝶子:
「護衛、ですか。」
「トレンチコート、ということですか?」

ヤガミ
「ああ」

SOU:
「え、でも私達のほうにはお見合いに参加するって・・・それでみんなが心配して・・・」

蝶子:
「お見合い参加者の方に、お名前があったような気が、したのですが。」

ヤガミ
「一応そうしておかないと、悪いからな」

蝶子:
「悪いって、誰に悪いんですか?」

ヤガミ
「俺自身は警護部隊に味方するつもりはない。だから、だ」
「参加者資格で入った」

大島海豚:
「なんだ~、GJの僕達は遠慮なくはなせますね。」

SOU:
「ああ、なら私達も似たようなものです(にっこり微笑んで)。目的はあなただけでして、他のお見合い参加者たちのお邪魔をするつもりはありませんでした」

ヤガミ
「俺は、グリーンジャケットとやらとも仲良くするつもりはない」


花陵:
「邪魔しに来たの?誰のお見合いの邪魔で?」

ヤガミ
「誰、ということはないな」

花陵:
「む?」

ヤガミ
「ただ、一生懸命の娘たちに最後まで告白してもらいたかった。それだけだ」

蝶子:
「で、でも!参加者資格なんて使って入ったら!ま、まぎらわしいじゃないですか!」

SOU:
「グリーンジャケットとしてではなく、個人として、では駄目ですか?」

蝶子:
「私たち、あなたがお見合いに出るのかと思って、ぐるぐるして、ぐるぐるして、それで・・・!」

大島海豚:
そっと、蝶子さんを押す

SOU:
「じゃあ、蝶子さん、サクさん、花陵さんの一生懸命さにも気づいてあげてください(小声で)」

大島海豚:
「あ、ごめんなさい。」(ヤガミのほう

ヤガミ
「ぐるぐるすのは勝手だがな」
「相手のことも、考えてやれ」

花陵 の発言:
「勝手。さ!実に勝手さー!」


ヤガミは席を立った。話は終わりだというように。


蝶子:
(大島さんに押されて転びます)


ヤガミは蝶子を助けあげた。


花陵:
走って行って、蹴り入れます。

蝶子:
「・・・ありがとうございます。」


ヤガミは花陵を軽くよけた。はずだったが、よけなかった。


サク:
(大人しく聞いてましたちょっとうなだれ気味)「・・・ってわー!」>花陵さん


蝶子をかばってる。


蝶子:
「私たち、一生懸命な娘さんの邪魔がしたかったわけじゃないんです・・・。」

花陵:
「あ。蝶子さん、ごめーん。」

大島海豚:
「ふ~ん、怒っていても、危ない~」(びっくり)

SOU:
「(そそくさと隅っこのほうに移動しながら)(あとは当人達でよろしくお願いします、頑張って!)」

蝶子:
「う、うわわわわ。花陵さん落ち着いてー!」

大島海豚:
「蝶子さん、ここは逃げて」(花稜さんをとめる)

花陵
「ちょっと、混乱して!」


ヤガミはなんの表情も浮かべず、そのまま蝶子から手を離して歩き出した。
最悪の状況だ。


蝶子:
「待ってください!」


ヤガミは軽く手を振っていった。


10


蝶子:
追いかけます。

サク:
「まー待って、、ヤガミ・・・!!」

花陵:
「待て、逃げるな!」


追いついた。


SOU:
そっとヤガミの前に両手を広げて立ちます。

大島海豚:
「またにげるのかよ。」

花陵:
追いかけます。

サク:
追います。


ヤガミはかなり不機嫌だが、表情は隠している。


大島海豚:
追いかけます

SOU:
「ごめんなさい。勘違いして迷惑をかけたことはあやまります(うなだれて)」

サク:
「ごめんなさい。誰かの邪魔をしたかったわけじゃないんだ・・・」

SOU:
「でも!話だけでも聞いてあげてください。お願いです!(相手の目を見て必死で言います)」

蝶子:
「ヤガミ、私たち、本当に、一生懸命な方たちの邪魔をしたかったわけでは、ないんです。
ただ、あなたに、わ、私たちがいるのに、お、お見合いしてほしく、なくて、それで・・・」(赤面しながら

ヤガミ
「邪魔をしたくなかったというのは、理解した」

花陵:
「ごめんなさい。ちょっと、やさぐれていたので…」

ヤガミ
「俺がつくづく信用されてないのも、分かった」

大島海豚:
「(息を切らしながら)僕たちは、ヤガミさん愛する人。最後まできいて、もらえませんか?」

ヤガミ
「分かってるさ。俺でもわかるくらい、充分に」


おっとやさぐれたのはヤガミのほうだった。


花陵:
(はー。なんで、そうなるかな)

サク:
「信用してないとかそういうことじゃないよ・・・!!!」

蝶子:
「信用は、しています。」

大島海豚:
「信じているから、、、、。」


10




蝶子:
「でも、目の前のお見合い参加者名簿に名前があったら、もう。駆け出していて。」






サク:
「ただ会いたかっただけなんだよー!!」

SOU:
「信じています・・・。言葉だけじゃなんとでもいえますけど、いっしょにいてくれれば」

大島海豚:
ヤガミに抱きつく

SOU:
「証明できます!!」

花陵:
信じています。言っても聞かないなら、抱きつく。


ヤガミはサクの言葉に苦笑した。


蝶子:
「ごめんなさい、あいたかったんですー・・・!(泣き出した)」

サク:
(うわーん笑われたし・・・!!


蝶子は頭をなでられた。


花陵:
「蝶子さん、泣かないでー。」

ヤガミ:「分かった」

サク:
「ぐ、わ、笑わなくても・・!だってそのときはそれしか無くって」

蝶子:
「あなたに直接、会って、何かの間違いだって、言ってほしかったんですー・・・!(ぐしぐし)」

大島海豚:
「そうですよ、蝶子さんに涙なんて、似合いませんよ。」

SOU:
「(仲直りしてほしいなぁと思ってそっと見ている)」

蝶子:
「す、すみません、泣いたりして・・・(ぐしぐし)」

大島海豚:
(オドオド)

花陵:
「とにかく、会いたかったのですよ。私達は!」

サク:
「(赤面してまたしょんぼりしました)」


ヤガミの目はひどく冷たいが、他人に向けられているようなことはない。


ヤガミ
「話はゆっくりきこう」

花陵:
「本当か、どうか自分で確認したかったのです。」

大島海豚:
そっと、ヤガミから離れて、和室に駆け出します。
そして、お茶と菓子持ってもどってきます。

花陵:
「じゃあ、和室にもどろう。皆で、ね。」

蝶子:
「はい、お話、したいです。勘違いしてしまって、その、ごめんなさい。怒らせたかったわけじゃないんです。」


ヤガミは、傷つきながら、うなずいた……


/*/

芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした。

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
Σうわーーー
ど、どうなったんじゃろう@@

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
ありがとうございました。お疲れ様でした・・・orz

サク@レン連 の発言:
Σがーん。傷付けてしまった・・・!!

花陵 の発言:
あらー?

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
すみません、蝶子さん、みなさん。

芝村 の発言:
ははは。

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
俺もごめんなさい。あんまりフォローできなかった(土下座

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
こちらこそすみません・・・傷つけてしまった・・・うわーん

サク@レン連 の発言:
ありがとうございました・・・胸が痛い・・・orz

芝村 の発言:
いやいや、そんなに悪くなかったよ。

花陵 の発言:
ありがとうございました。

芝村 の発言:
だいぶ取り返した。

花陵 の発言:
やっぱり、蹴りはまずかったか?

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
あれ?そうなんですか?<取り返した

サク@レン連 の発言:
最初に相当不機嫌だったのが、少しはマシになったということですか?>取りかえした

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
GJのお話が、悪かったのかな。

芝村 の発言:
ええ>サク

芝村 の発言:
蹴りは効いたね。クリティカルヒットだ。

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
うわーん。ごめんなさい・゜・(ノД`)・゜・
アッピールページちゃんと用意しておけば・・・<最初に不機嫌

花陵 の発言:
だって、ねー。やさぐれていたので…

サク@レン連 の発言:
うう、それでも傷ついたまま終了なんですね・・・もうちょっとこう・・・愛を伝えてあげればよかったかな~orz

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
その気持ちわかる。<蹴り

花陵 の発言:
足くらいは、踏む気まんまんでやってきました。

芝村 の発言:
ははは

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
ヤガミは甘えさせてくれるから蹴らせてくれたりしたりよけたりするんですけど、そのことでヤガミ自身傷ついちゃうんだよなぁ

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
振袖の下にマジック潜ませていたのは、内緒だよw

サク@レン連 の発言:
(私は、どこまでどうしていいやら、分からなかったですー・・・

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
もう、なんて難しい子!!(笑

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
(終始ぐるぐるしていました・・・

花陵 の発言:
はー。

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
(隊の当初の目標がそうだったので、)<マジック

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
マジックとか出せる雰囲気でなかったですね・・・(笑

サク@レン連 の発言:
出だし不機嫌で、頭からかっとんでました(笑)>マジック

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
蝶子さんを押したのは、ごめん

芝村 の発言:
ははは。

花陵 の発言:
押してよかったと、思います!どうしていいか、わからなかったので!

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
いや、ヤガミに助け起こしてもらったので、足止めにはなったんじゃないかと。
もう、席を立たれたときには正直、パニックだったので・・・orz

芝村 の発言:
ははは。

サク@レン連 の発言:
なんというか、寂しそうな雰囲気はあったから、思いっきり「好きなんだー!」って叫べばよかったかもですよ?

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
とりあえずヤガミと妖精さんは気長に付き合うしかないのかしら・・・(恋愛って難しい!

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
よかった。

花陵 の発言:
ヤガミは、好かれているの自覚してくれ…

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
好かれて過ぎていて、きづかないかな。

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
(なんか信用がなかったことに対して怒ってる感じだったので。なんか叫べませんでした・・・

芝村 の発言:
蝶子さん正解。

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
そうですね、一つずつ納得していくタイプなのかもしれませんね。

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
自覚はしてると思うんですが。うーん。
どんなに好きで信じてても@@してしまうこの気持ちをわかってくれ!(笑

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
ヤガミの思考「好いているのはわかっている。だから俺のことも信用してくれ」でFA

サク@レン連 の発言:
えー>信用がなかった そうなんですか・・・・うーん。

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
ああああー もうGJで来た時点で不機嫌確定でしょうか、もしかして・・・。

花陵 の発言:
だって、黒オーマとのお見合いだって、最初は!

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
トレンチも同じかもしれませんね。(GJゆうよりも)

芝村 の発言:
いや。アプローチ資料などの修正値があってですね。
具体的にそれらがない結果、最初から不機嫌だったんです。

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
なるほど。アピールページの修正値でしたか・・・orz

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
で、ですよねぇ<善行さんが最初からご機嫌だったり

芝村 の発言:
まあ、きにせんと。

サク@レン連 の発言:
アピールページ作ったほうが良かったんですねー・・・うぅ。

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
アピールページの強さは知っていたんですが、用意できなかった・・・orz

花陵 の発言:
うわー。もっと、ちゃんと描いていれば。

芝村 の発言:
さて、みなさんには10マイルづつさしあげます

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
GJでもやっぱり作った方がよかったですね・・・。

芝村 の発言:
まあ、なくてもどうにかできた例もあるし

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
ありがとうございます。<10マイル

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
ありがとうございます。

サク@レン連 の発言:
はい。ありがとうございます。<マイル

花陵 の発言:
マイル、ありがとうございます。

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
お酒が買えます。>10マイル

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
10マイル! ヤガミと傷心のたび(・・・がーん)

芝村 の発言:
うまく使ってくださいな。

サク@レン連 の発言:
(お互い傷ついてしまいましたねー・・・

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
(がんばって、稼ぎましょう。)

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
はい。ありがとうございます<うまく使ってください

花陵 の発言:
上手につかえるだろうか?

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
こんどこそ、癒してあげましょう。

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
(実は俺、これで56マイルになったっぽい)

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
すみません、このヤガミには、何か名前とかついてますか?
(呼ぶときの名称がないとゲームに呼ぶときとかも大変なので、便宜上何かあれば教えていただきたいです。

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
(SOUさんマイル長者・・・!

サク@レン連 の発言:
(SOUさんすごい!

芝村 の発言:
お見合いヤガミで

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
すごいなぁ。

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
ありがとうございます。<お見合いヤガミ
きちんと謝りたいです・・・

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
小笠原にストライダーが呼べたら行っているんですが・・・アイドレスに出てきていないので、うーん呼べるかどうか・・・<マイルがあっても・・・

花陵 の発言:
お見合いヤガミ…まず、会ってごめんなさい、ですね。

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
そうですね。

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
(めそめそ

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
お見合いヤガミ! と、今度は邪魔者なしで行ってください(ヤガミ妖精じゃないとさらに傷つけちゃいそう・・・

サク@レン連 の発言:
入院したヤガミのお見舞いと・・・あと、お見合いヤガミに謝って・・・@@

芝村 の発言:
ははは。

花陵 の発言:
サクさん、がんばって!

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
サクさん、ヤガミ掛け持ち?(笑) 冗談です

サク@レン連 の発言:
なんかやること増えました・・・   うぅぅ違うー<掛け持ち

芝村 の発言:
と言うことで解散しましょう。

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
サクさん、もてもてw

芝村 の発言:
皆さんお疲れ様でしたー

蝶子@レンジャー連邦 の発言:
はい、ありがとうございました。お疲れ様でした。

花陵 の発言:
はい。お疲れ様でした。おやすみなさーい。

大島海豚@玄霧藩国 の発言:
ありがとうございました

SOU@ビギナーズ王国 の発言:
はーい。お疲れ様でしたー。ありがとうございました。

サク@レン連 の発言:
ありがとうございました。お疲れ様でした。(もてもて違うですよ(笑

 芝村 が会話から退席しました。



★・☆・★ログはこれで終了です。ご拝読、ありがとうございました★・☆・★