歌詞
どんな別れなら 悲しまずにいられるだろう...
「冗談だよ」って いつもみたいに
戯けて 笑ってみせて
誰にも言えずに 長い夜をただひとりで
どんな想いで、 どんな想いでいただろうぅ
あぁ 黒い空に散りゆく星のひかり
きっと 今もどこかで微笑んでいますように...
限りあった 未来はきっと
残された掌で 輝くと今誓う
君が生きたその証を 永遠に愛しつづけよう
「もしも、あの時に...」
そう言って 震えながら
涙に濡れた少女をどうか救って
あのまなざしに惹かれた僕らは 今
君に届け、響けと、愛に泣き歌うだけ...
同じ星に生まれて 同じ時代を過ごした
そして、出逢えた奇跡を
君からもらった愛を さまざまなぬくもりを
その姿をその全てを 忘れない...
限りあった 未来はきっと
残された掌で 輝くと今誓う
君が生きたその証を 永遠に愛しつづけよう
最終更新:2007年12月03日 21:36