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石田三成(いしだみつなり)とは、安土桃山時代武将豊臣秀吉側近

概要

近江国石田村の生まれ。

若くして秀吉に仕えて重用され、重要な戦いには必ず参加した。

秀吉の側近として天下統一行政面で手腕を振るい、佐和山城主となり、秀吉の晩年には五奉行の1人とされた。

秀吉の死後、上杉毛利宇喜多秀家らと結んで、1600年に徳川家康関ケ原で戦ったが大敗し(関ヶ原の戦い)、京都六条河原処刑された。

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人物
最終更新:2026年07月31日 17:36
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