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黒船(くろぶね)とは、船体を黒く塗った外国

南蛮貿易

安土桃山時代から江戸時代初期に来航した、ポルトガル船・スペイン船・オランダ船などの外国船のこと。船体が腐食を避けるため黒い乾留液で塗ぬられていたことから黒船と呼ばれた。

幕末

1853年(嘉永6年)、ペリー艦隊が来航、近代的なフリゲートからなっていたため、外輪蒸気機関から一般人恐怖感を伴って黒船のが広まった。

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歴史
最終更新:2026年08月19日 09:33
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