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後ウマイヤ朝(こうウマイヤちょう)とは、ウマイヤ朝の滅亡後、その一族がスペインに拠って建てた王朝。

概要

首都コルドバは、西方イスラム世界の中心として栄え、その大学にはキリスト教国からも多数の学生が集まった。

11世紀、分裂して衰えた。

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歴史
最終更新:2026年10月16日 09:14