アットウィキロゴ

DXLibDotNet使用設定例

DxDLL.csを使用する場合(おぬぬめ)

  1. DXライブラリVisualC# 用パッケージをDL、適当な場所に解凍
  2. VisualC# で適当なコンソールアプリのプロジェクト作成
  3. プロジェクトを保存
  4. プロジェクトのフォルダにDxDLL.csをコピー
  5. プロジェクトのbinフォルダ内のDebug、Releaseフォルダに必要に応じてDxDLL.dllをコピー
  6. メニューのプロジェクト(P)→既存項目の追加(G)からDxDLL.csをプロジェクトに追加
  7. あとはDXLibDotNetTESTDxDLL.csの修正を参考に

DxLibDotNet.dllを使用する場合(いろいろ修正できないので前者の方法推奨)

  1. DXライブラリVisualC# 用パッケージをDL、適当な場所に解凍
  2. VisualC# で適当なコンソールアプリのプロジェクト作成
  3. ソリューションエクスプローラから参照設定を右クリックし参照の追加(F)→参照タブからDXライブラリVisualC# 用パッケージ内のDxLibDotNet.dllを追加
  4. プロジェクトを保存
  5. プロジェクトのbinフォルダ内のDebug、Releaseフォルダに必要に応じてDxDLL.dllをコピー
  6. あとはDXLibDotNetTESTを参考に

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2010年12月09日 15:37
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。