DxDLL.csを使用する場合(おぬぬめ)
- DXライブラリVisualC# 用パッケージをDL、適当な場所に解凍
- VisualC# で適当なコンソールアプリのプロジェクト作成
- プロジェクトを保存
- プロジェクトのフォルダにDxDLL.csをコピー
- プロジェクトのbinフォルダ内のDebug、Releaseフォルダに必要に応じてDxDLL.dllをコピー
- メニューのプロジェクト(P)→既存項目の追加(G)からDxDLL.csをプロジェクトに追加
- あとはDXLibDotNetTESTやDxDLL.csの修正を参考に
DxLibDotNet.dllを使用する場合(いろいろ修正できないので前者の方法推奨)
- DXライブラリVisualC# 用パッケージをDL、適当な場所に解凍
- VisualC# で適当なコンソールアプリのプロジェクト作成
- ソリューションエクスプローラから参照設定を右クリックし参照の追加(F)→参照タブからDXライブラリVisualC# 用パッケージ内のDxLibDotNet.dllを追加
- プロジェクトを保存
- プロジェクトのbinフォルダ内のDebug、Releaseフォルダに必要に応じてDxDLL.dllをコピー
- あとはDXLibDotNetTESTを参考に
最終更新:2010年12月09日 15:37