おぱランには数多くの性犯罪者が住んでいて、おぱランを治めている者たちも当然いてるわけだ。
一般市民とは比べ物にならないくらいの曲者揃いの彼らは何故か"幹部"と呼ばれている。
ただ幹部と呼ばれる人がいるからと言って特に最高権力がいるわけでもなく幹部らが協力して平和を維持している。
唯一神阿保草
言わずもがな知れ渡っているおぱランの創始者にして最大の戦犯である。
変態のなかの変態ではあるが同時にとても広い心と大きな権力と謎のパワーを持ち合わせており変態のための国をつくってしまった。その国が発展して今のおぱランとなっている。
中心街にある交差点の一角に銅像が建てられていたが、「邪魔だ」などの住民の苦情により取り壊されてしまった。夜はライトアップされる予定だったらしい。
最終更新:2018年03月29日 17:17