バージョン毎のルールや仕様変更の差分の一覧です
「*回攻撃」「あばれまわり」などの攻撃の質が変わり 例えば、はしりまわり=EX+3、あばれまわり=EX+5など、 アシユラの「5回攻撃」の場合、相手にEX+5を与える事になる
ルーレットの速度が速くなり目押しのタイミングが変わったが、不可能なレベルではない ただしCPUのルーレットの速度は従来通り
今作からシナリオ「追加」という形がとられ、 前作「序章」の舞台と今作「第1章」の舞台を選択する方式に変わった バトル選択→舞台選択→カード読み込み→選択した舞台での戦闘→・・・ という流れとなり、選択した舞台のモンスターとしか遭遇しなくなる なお、合体のみのモードは舞台選択がなく、強制的に「第1章」が舞台となっている (但し、スライム系に関しては引き続き登場する) その為、前の章で入手できなかったモンスターはもう入手できない、と言うことは無い
序章ではボス戦の背景が城内1種類だったが、第1章より複数ある 序章では全ボスが城内と思われる場所で戦闘を行っていたが、 幻獣やドラゴン系統は荒野などに変更されている。 但し、ブルードラゴンのみ序章・第1章で別の戦場である。
序章ではハイライトでのみ表現していたが、 第1章より「捕獲した」ロゴの表示という効果を追加し、視覚的によりわかりやすくなった
「かりモン」表示のおかげで、一目で区別できるようになった
| 章 | 対象モンスター |
| 序章 | レッドドラゴン、邪神ムウス、魔王リヴィエール |
| 第1章 | ブルードラゴン、ブリザ-ドドラゴン |
以上の敵を倒した場合、 戦闘に使用したモンスターのアイコンとオレカの名前が登録、表示される
戦闘によるダメージ量などが調整された 例:魔王ムウスのEX技ダメージ低下(上位EXで1.1倍程度) 「かいふくのいのり」→50回復「かいふくのきとう」→100回復 「デス」系の技が999ダメージ→一撃離脱に変更
人から借りたモンスター(かりモン)に、一切の行動を起こさなくなる場合が追加された 例:思い出し笑いをこらえている ○○との思い出にふけっている… これにより、かりモンをメンバーに入れづらくなった。 これらの行為の発動は完全ランダムであるため、 1戦中何もせずに戦闘終了、と言う事もありえるので注意
第1章までは敵の技は「そのモンスターがLV1の時の技」で固定だったが、 第2章からはランダムで変化するようになった その為タマゴンだろうとスライムだろうと殴ってくる可能性が出てきた また、「デス」など厄介な技が★1に設定される事もあるため、 相手の技で難易度が変化することもある
第1章までは混乱時もスロットが止められないだけで、行動がある程度予測できたが、 スロットランダム移動+高速化して、前もって技を判断する事が出来なくなった また、残り1体になっても混乱するようになった 但し、行動が選べなくなるだけであり、回復やEXなど、サポート技で無い限りは、 混乱した側が完全に不利になるわけではない
ランダム出現ではあるが、BOSSのみが登場する島が選択可能になった 但し、出現するのは序章のBOSSのみ また、出現条件のあるモンスターは条件を満たさないと出現しない ボス島のBOSSはアイテム所有率が通常より高く設定されている(100%ではない)
「合成の館」の表示を左右からつかむ棒 敵EXの決定時の色、効果等 細かな部分で色々エフェクトが追加されている
味方のルーレット時は今までどおり、敵のルーレットが今までより高音になり、 敵と味方の順番が音で判別可能になった
前章までと異なり、モンスターの合成方法、アイテムの持ち主、 アイテムの合成方法ほヒントをしゃべるようになった
「合体の館」に入る際、モンスターをスキャンした場合のモンスター登場エフェクトが無くなった その為、今までよりスムーズにカード作成が行えるようになった。