魅闇「本日の見知らぬ美少女エンカウントターイム!!」
マイカ「な、なんなの?それ」
魅闇「君みたいな可愛い女の子に出会えた奇跡を祝福する祝詞だよ」
マイカ「ウソだ!…あなた人間なの?人間なら今すぐ私から離れてよ」
魅闇「残念ながら人間ではないよ、でもだからこそ君の側によれる、触れる、嗅げる」
マイカ「そう、人間じゃないなら良………くない、なんなの嗅ぐって」
魅闇「鼻から匂いを…」
マイカ「そういう事じゃない!やめて、くっつかn……嗅ぐな!!!あっちいって!!」
作者:げおるげ