【 聖書の裏側 】 ケネディ大司教が初登場。
【 教会のアルバイト 】
【 聖者の行進 】 ケネディ大司教の2度目の登場。
【 その日は酷く雪が降る日で 】 白雪裕子『スノゥ・ホワイト』の本性が明らかになる。
【 魔女狩り 】 教会編の最終章開始。 白雪裕子に頼まれ、ケネディ大司教とアレクセイを迎撃することになる。
【 冬物語 】 白雪裕子の正体が明らかになる。
【 白い絶望 】 白雪裕子の[[スタンド]]が成長。『ホワイト・アウト(白い絶望)』へと変化した。 普段の彼女の面影はなく、教会に居住していた人間でさえも吐き気を催すほどの悪を感じ取った。 ミッション後半の参加者の言動(セリフ)が非常に秀逸と評判が高い。