単純な戦闘モノ…なのだがGMがいろんな場所、特殊な場所で戦いたいという欲望を満たすために
『残骸幽霊』という特殊な舞台を作成した。
味方NPC
姫。純真無垢な少女であったが
『残骸幽霊』に侵食されていろいろ大人の汚い面を知ることになる。
ミッション終了時にそれらの記憶は消えるが知識だけは残り、腹黒子供キャラとして
『カルボナーラを食べたい男の話』にて敵NPCとして参加する。
画家。後々の諸悪の根源。
ここではただ絵を描きたいだけのNPCとして登場し、PCたちに言いくるめられていろいろ手伝うこととなった。
戦ったNPC
最終更新:2012年10月07日 14:03